風に吹かれて
楽曲情報
風に吹かれて 歌Aqua Timez 作詞太志 作曲太志
AquaTimezの「風に吹かれて」です。
句点なし
「8歳」は「はっさい」と打つようになっております。
句点なし
「8歳」は「はっさい」と打つようになっております。
※このタイピングは「風に吹かれて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数1223 歌詞かな830打
-
プレイ回数558 歌詞かな1329打
-
プレイ回数1090 歌詞かな998打
-
プレイ回数141 歌詞かな1355打
-
プレイ回数1409 歌詞かな959打
-
プレイ回数1080 歌詞かな654打
-
プレイ回数122 歌詞かな313打
-
プレイ回数1337 歌詞かな737打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみははっさいのしょうねん)
君は8歳の少年
(どこへでもいけるとしたなら)
何処へでも行けるとしたなら
(どこへいきたいですか)
何処へ行きたいですか
(ぼくならどうだろう)
僕ならどうだろう
(はっさいにもどって)
8歳に戻って
(ぱぱのひろいせなかにねそべって)
パパの広い背中に寝そべって
(またぱいろっとになりたいな)
またパイロットになりたいな
(ほうかごうんどうじょうに)
放課後 運動場に
(だれもいなくなったのをたしかめて)
だれもいなくなったのを確かめて
(さかあがりのれんしゅう)
逆上がりの練習
(ずっとみまもってくれるでんちゅう)
ずっと見守ってくれる電柱
(つづけたらきっと)
続けたらきっと
(できるようなきがしてたんだ)
できるような気がしてたんだ
(あきらめかたなんて)
あきらめ方なんて
(おとながかんがえてくれるよ)
大人が考えてくれるよ
(しんじることよりうたがうことのほうが)
信じることより疑うことの方が
(ふえてきたいま)
増えてきた今
(それでもまだこれでもまだ)
それでもまだ これでもまだ
(ゆめにこころがはずむよ)
夢に心が弾むよ
(すべてをきょういちにちのために)
全てを今日、一日のために
(かけてきた)
懸けてきた
(くびをかしげるひともいた)
首をかしげる人もいた
(だけどかなうとか)
だけど 叶うとか
(かなわないとかじゃなくて)
叶わないとかじゃなくて
(これがぼくのいきかたなんだよ)
これが僕の生き方なんだよ
(あこがれをおいかけることにだけは)
憧れを追いかけることにだけは
(むねをはれるじぶんでいたい)
胸を張れる自分でいたい
(きみははっさいのしょうねん)
君は8歳の少年
(きみのえがいてゆくいのちのしょうめい)
君の描いてゆく命の証明
(このさききっとざいさんっていう)
この先きっと 財産っていう
(ことばにであうだろう)
言葉に出会うだろう
(それはひろいおやしきや)
それは広いお屋敷や
(おおきなとちのことじゃない)
大きな土地のことじゃない
(きみがあのひにげずに)
君があの日 逃げずに
(しゅじゅつにのぞんだことそう)
手術にのぞんだこと そう
(きみのぱぱとままがさ)
君のパパとママがさ
(ほこりとはなにかときかれたら)
誇りとは何かと聞かれたら
(このこがげんきでいきてること)
この子が元気で生きてること
(だっていうでしょう)
だって言うでしょう
(わすれないでいて)
忘れないでいて
(こわくてねむれなかったひびでさえも)
怖くて眠れなかった日々でさえも
(ひとりじゃなかったってこと)
独りじゃなかったってこと
(してあげられることが)
してあげられることが
(あるわけじゃないけど)
あるわけじゃない けど
(ただこうしてかっこうをつけて)
ただこうして 格好をつけて
(かっこうつかないくらいで)
格好つかないくらいで
(うたってくよ)
歌ってくよ
(ほどけたらむすびなおせばいい)
ほどけたら 結びなおせばいい
(なんどでもぼくはゆめをみる)
何度でも 僕は夢を見る
(だからとどくとか)
だから 届くとか
(とどかないとかじゃなくて)
届かないとかじゃなくて
(これがぼくのいきかたなんだよ)
これが僕の生き方なんだよ
(わかってるたちあがるたびにまた)
わかってる 立ち上がる度にまた
(きずつくことはしょうちのうえ)
傷付くことは承知の上
(そうぼくもはっさいのしょうねん)
そう 僕も8歳の少年
(きみとともだちになってもいいかな)
君と友達になってもいいかな
(いいよね)
いいよね?
(すべてをきょういちにちのために)
全てを今日、一日のために
(かけてきた)
懸けてきた
(くびをかしげるひともいた)
首をかしげる人もいた
(だけどかなうとか)
だけど 叶うとか
(かなわないとかじゃなくて)
叶わないとかじゃなくて
(これがぼくのいきかたなんだよ)
これが僕の生き方なんだよ
(あこがれをおいかけることにだけは)
憧れを追いかけることにだけは
(むねをはれるじぶんでいたい)
胸を張れる自分でいたい