エイミー/ヨルシカ
楽曲情報
エイミー 歌ヨルシカ 作詞ヨルシカ 作曲ヨルシカ
※このタイピングは「エイミー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あ | 5020 | B+ | 5.2 | 96.2% | 172.9 | 903 | 35 | 29 | 2026/09/26 |
関連タイピング
-
3rd Full Album『盗作』収録曲
プレイ回数164 歌詞かな1182打 -
プレイ回数572 歌詞かな796打
-
サビだけです!
プレイ回数179 歌詞かな140打 -
プレイ回数646 歌詞かな397打
-
映画『泣きたい私は猫をかぶる』エンドソング
プレイ回数333 歌詞かな948打 -
たぶん皆知ってるんじゃないかな。
プレイ回数2882 歌詞かな129打 -
いつかすべてのお気に入りの曲タイピング完成できるのか・・
プレイ回数161 歌詞かな359打 -
2nd Mini Album『負け犬にアンコールはいらない』収録
プレイ回数177 歌詞かな1147打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(くちにだしてもういっかいぎたーをならしてにはく)
口に出してもう一回 ギターを鳴らして二拍
(かしをかいてもうさんせつよんどめのなつがくる)
歌詞を書いてもう三節 四度目の夏が来る
(ごかいばっかさ、ておくれみたいなはなしがひとつ)
誤解ばっかさ、手遅れみたいな話が一つ
(あたまのろくじょうま、きみとくらすぼくがいる)
頭の六畳間、君と暮らす僕がいる
(わすれたいこと、わからないこともぼくらのものだ)
忘れたいこと、わからないことも僕らのものだ
(ながいよるのおわりをしんじながら)
長い夜の終わりを信じながら
(さぁじんせいぜんぶがばかみたいなのに)
さぁ人生全部が馬鹿みたいなのに
(ながれるしろいくもでもう)
流れる白い雲でもう
(そうぞうりょくがきみをなぞっている)
想像力がきみをなぞっている
(あのなつにずっときみがいる)
あの夏にずっと君がいる
(いきいそいですうじゅうねんゆるせないことばかり)
生き急いで数十年 許せないことばかり
(かしにかいたじんせいかんすらただのもじになる)
歌詞に書いた人生観すら ただの文字になる
(ことばだってしょうもうひんおもいではそこがある)
言葉だって消耗品 思い出は底がある
(なにかにまちぼうけ、さるすべりのはながさく)
何かに待ち惚け、百日紅の花が咲く
(このまま、ほら)
このまま、ほら
(このまま、どこかとおくのくにであさいなつの)
このまま、何処か遠くの国で浅い夏の
(すきまをさまよいながら)
隙間を彷徨いながら
(さぁじんせいぜんぶできみをかいたのに、わすれぬくちぐせのよう)
さぁ人生全部で君を書いたのに、忘れぬ口癖のよう
(そうぞうりょくがかみをなぞっている)
想像力が紙をなぞっている
(ゆびさきにずっときみがいる)
指先にずっと君がいる
(もういいよ)
もういいよ
(さぁもういいかい、このうたでさいごだから)
さぁもういいかい、この歌で最後だから
(なにもいわないままでも)
何も言わないままでも
(じんせいなんておわるものなのさ)
人生なんて終わるものなのさ
(いいからうたえ、もう)
いいから歌え、もう
(さぁじんせいぜんぶがばかみたいなのに)
さぁ人生全部が馬鹿みたいなのに
(ながれるしろいくもでもう)
流れる白い雲でもう
(そうぞうりょくがかみをなぞっている)
想像力が紙をなぞっている
(あのなつにずっときみがいる)
あの夏にずっと君がいる