漢検準1級 特訓その4

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問題文
(わりごにめしをつめる)
箪に飯を詰める
(ほうきとちりとりをよういする)
箒と箕を用意する
(のきさきにすだれがかかっている)
軒先に箔がかかっている
(きざんのこころざしがかたい)
箕山の志が固い
(たんすのひきだしにしまう)
箪笥の引き出しにしまう
(べらぼうにたかい)
篦棒に高い
(うすぎぬをまとったうつくしいじょせい)
紗をまとった美しい女性
(たいしゅうをまえにいくいくとする)
大衆を前に粥粥とする
(そうこうのつま)
糟糠の妻
(なかまのいけんをすべる)
仲間の意見を綜べる
(けんらんごうかないしょう)
絢爛豪華な衣装
(ぬいとりをあしらったはんかち)
繡をあしらったハンカチ
(とりのはねをふでにする)
鳥の羽を翰にする
(ししいろはきいろがかったぴんく)
宍色は黄色がかったピンク
(じょうしょてんめんたるふうけい)
情緒纏綿たる風景
(おくぶかいことば)
耽い言葉
(とぶとり)
翰ぶ鳥
(たんごちりめん)
丹後縮緬
(ふねをけいりゅうする)
船を繫留する
(ながいきのひけつをたずねる)
胡きの秘訣を尋ねる
(めぐみのあめ)
膏みの雨
(ふしどでくつろぐ)
臥でくつろぐ
(はすのはながえがかれている)
芙の花が描かれている
(じんぜんとひをおくる)
荏苒と日を送る
(うっけつとしたきぶん)
苑結とした気分
(それではほんまつせんぎゃくだ)
それでは本末舛逆だ
(おでんにからしをつけてたべる)
おでんに芥を付けて食べる
(みなのいけんをそうかつする)
皆の意見を総筈する
(くすりをしょうりょうする)
薬を秤量する
(こうちょうどうぶつをけんきゅうする)
腔腸動物を研究する
(きかんしょうをいとわずはたらく)
祁寒暑雨を厭わず働く
(いくぶんでせいかつする)
粥文で生活する
(みずべにせいそくするかわせみ)
水辺に生息する翆
(うさんくさいじんぶつ)
胡散臭い人物
(えごまからあぶらをとる)
荏から油をとる
(あれちのさきをめざす)
莱の先を目指す
(こてきのさびしいふうけい)
枯荻の寂しい風景
(せんそうをにだしてそめる)
茜草を煮出して染める
(おとはとらのいしょうである)
於菟は虎の異称である
(しこがみずべにはえている)
茨菰が水辺に生えている
(けいさいをしょうかいします)
荊妻を紹介します
(くさきがしげる)
草木が茸る
(いはんしゃをきびしくとりしまる)
違反者を厳しく董まる
(せきさんはひがんばなのべつめいです)
石蒜はヒガンバナの別名です
(さいをつけたたびびと)
蓑衣をつけた旅人
(あかむらさきいろのしゅうか)
赤紫色の萩花
(ふるびたえがかざられている)
蒼びた絵が飾られている
(こころのかっとうにくるしむ)
心の葛藤に苦しむ
(むぐらのやどのわびずまい)
葎の宿のわび住まい