雪の音
楽曲情報
雪の音 歌GReeeeN 作詞GReeeeN 作曲GReeeeN
GReeeeN
※このタイピングは「雪の音」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
GReeeeNのキセキです。
プレイ回数3733 歌詞1426打 -
夢にときめけ! 明日にきらめけ!
プレイ回数2966 歌詞1426打 -
GReeeeNさんの新曲です!
プレイ回数580 歌詞かな746打 -
『アイノカタチ』のタイピングです。
プレイ回数2.2万 歌詞かな744打 -
日本語ワープロ路検定試験
プレイ回数4万 長文1633打 -
もしよければプレイしてください!
プレイ回数2768 歌詞180秒 -
NEWS アルバム「NEVERLAND」の一曲
プレイ回数2194 歌詞1121打 -
ROOKIES 主題歌
プレイ回数863 歌詞1460打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どうしてなのさむいよるはあなたをおもいむねがしめつける)
どうしてなの 寒い夜は アナタを想い 胸が締めつける
(つたわるかな?つたえきれるかな?またきょうもいえないけれど)
伝わるかな? 伝えきれるかな? また今日も言えないけれど
(ためいきひとつしろくそまるなにげないよこがおいつもいる)
ため息一つ 白く染まる 何気ない横顔 いつも居る
(いきばのないこいごころははずかしがってわかんなくって)
行き場の無い 恋心は 恥ずかしがって わかんなくって
(とおまわりしてるの・・・)
遠回りしてるの・・・
(いまめとめがあってきづいた)
いま目と目が合って気付いた
(ずっとこのままときがとまれば)
ずっとこのまま時が止まれば
(はなれずにそらさずにみつめられるのに)
離れずに 逸らさずに 見つめられるのに
(このまちにゆきがまいおりてあなたのぬくもりがあたたかくて)
この街に雪が舞い降りて アナタのぬくもりが温かくて
(ふれたてをどかさずにこのままずっと)
触れた手を どかさずに このままずっと
(どうしてなのまたあしたも)
どうしてなの また明日も
(あえることわかっているのにね)
逢えること わかっているのにね
(それぞれのおもいたしかめあうなんてとてもこわくてできない)
それぞれの想い 確かめ合うなんて とてもこわくて出来ない
(まどにうつるまちのひかりそれぞれがこいをかたりあって)
窓に映る 街の光 それぞれが 恋を語り合って
(わたしもきょうはみんなみんな)
私も今日は みんな みんな
(うけとめてってあいしてるって)
受け止めてって 愛してるって
(つたえあえるひだから・・・)
伝えあえる日だから・・・
(いまてとてがあってきづいた)
いま手と手が合って気付いた
(あなたもだれにもみえないように)
アナタも誰にも見えないように
(つよくつよくわたしのてにぎりかえした)
つよく つよく 私の手 握り返した
(いつもきづかないふりをしてた)
いつも気付かないふりをしてた
(ほんとはこんなにだいすきなの)
ホントはこんなに大好きなの
(うれしくてしあわせとわかってるのに)
うれしくて 幸せと わかってるのに
(このゆきがふりやむまではふたりきりで)
この雪が 降り止むまでは 2人きりで
(ほらきこえるしずかなゆきが)
ほら聞こえる 静かな雪が
(ふたりのこえをけしていくまほう)
2人の声を 消していく魔法
(とぎれるこえききかえすふりして)
途切れる声 聞き返すふりして
(あなたのことずっとみていた)
アナタのことずっと見ていた
(とくべつなきょうだけはゆきよやまないで)
特別な今日だけは 雪よ止まないで
(あなたにかたよせてもふゆのせいにできるの)
アナタに肩寄せても 冬のせいに出来るの
(めとめがあってきづいたずっとこのままときがとまれば)
目と目が合って気付いた ずっとこのまま時が止まれば
(はなれずにそらさずにみつめられるのに)
離れずに 逸らさずに 見つめられるのに
(このまちにゆきがまいおりてあなたのぬくもりがあたたかくて)
この街に雪が舞い降りて アナタのぬくもりが温かくて
(ふれたてをどかさずにこのままずっと)
触れた手を どかさずに このままずっと
(いまてとてがあってきづいたあなたもだれにもみえないように)
いま手と手が合って気付いた アナタも誰にも見えないように
(つよくつよくわたしのてにぎりかえした)
つよく つよく 私の手 握り返した
(いつもきづかないふりをしてた)
いつも気付かないふりをしてた
(ほんとはこんなにだいすきなの)
ホントはこんなに大好きなの
(うれしくてしあわせとわかってるのに)
うれしくて 幸せと わかってるのに
(ゆきのまほうよとけないでもうすこしこのままで)
雪の魔法よ 解けないで もう少しこのままで
(そうしていくつものふゆをあなたのそばで)
そうして いくつもの冬を アナタのそばで