SPY

投稿者一花プレイ回数42
楽曲情報 SPY  槇原 敬之  作詞槇原 敬之  作曲槇原 敬之
難易度(3.1) 1033打 歌詞 長文モード可タグSPY 槇原敬之
※このタイピングは「SPY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(おあずけになったでーとに)

おあずけになったデートに

(がっかりしていたけど)

がっかりしていたけど

(ぐうぜんきみをみかけた)

偶然 君を見かけた

(なんてうんめいてきな2り)

なんて運命的な2人

(おめかしというより)

おめかしと言うより

(ちょっとへんそうにちかいふくで)

ちょっと 変装に近い服で

(であったころなら)

出会った頃なら

(きっとみすごしていた)

きっと見過ごしていた

(ひょっとしたら)

ひょっとしたら

(べつのやつとあってたりして)

別のヤツと 会ってたりして

(あとをつけてみよう)

跡をつけてみよう

(いたずらごころにひがついた)

イタズラ心に 火がついた

(だけどしんじてるしんじてる)

だけど 信じてる 信じてる

(きみをしんじてる)

君を信じてる

(2りのひびがだいじょうぶだとせなかをおす)

2人の日々が 大丈夫だと背中を押す

(しれいはくだされた)

指令は下された

(ぼくはt-shirtと)

僕は T-shirtと

(やぶけたじーんずにみをかためたすぱい)

やぶけたジーンズに身を固めたスパイ

(ちょうのうりょくしゃのように)

超能力者のように

(かのじょをだましてやれ)

彼女をだましてやれ

(「きょうあのことあってたろ?」)

「今日 あの娘と会ってたろ?」

(おどろくかおがみたい)

驚く顔が見たい

(たかそうなくるまのよこで)

高そうな車の横で

(きみはきゅうにたちどまる)

君は急に立ち止まる

(うんてんせきのおとこがかるくてをあげた)

運転席の男が 軽く手を上げた

(ぼくのむねがきゅうすぴーどでたかなる)

僕の胸が 急スピードで高なる

(きみはまわりをきにしながら)

君は まわりを気にしながら

(やつときすをした)

ヤツと キスをした

(しゃれになんないよなんないよ)

しゃれに なんないよ なんないよ

(わるいゆめならば)

悪い夢ならば

(はやめにさめてと)

早めにさめてと

(じゅもんのようにさけんでる)

呪文のように 叫んでる

(しんじつをしることが)

真実を知ることが

(こんなにつらいなら)

こんなにつらいなら

(ぼくはすぱいになんかなれない)

僕は スパイになんかなれない

(うそをついてまでほしい)

嘘をついてまでほしい

(しあわせがぼくだったのかい?)

幸せが 僕だったのかい?

(なみだがでてきた)

涙が出てきた

(いまぼくをわらうやつは)

今 僕を笑うやつは

(きっとけがをする)

きっとケガをする

(だけどしんじてるしんじてる)

だけど 信じてる 信じてる

(どうかしんじさせて)

どうか信じさせて

(りょううでがじんとあつくなるくらい)

両腕がじんと 熱くなる位

(だきしめたつよさ)

抱きしめた強さ

(きみのからだに)

君の身体に

(あざのようにのこればいい)

アザのように 残ればいい

(そしていつかおもいだして)

そして いつか思い出して

(うそもみぬけないほど)

嘘も見抜けない程

(こいにおちた)

恋に落ちた

(やくたたずのすぱいを)

役立たずのスパイを

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