僕の考えた物語
僕(中学生)が考えた物語です
※この物語はフィックションです
まあ一行紹介のところで察した人がいると思いますが…
絶対に黒歴史になります。
皆さんは黒歴史にならないようにこういう投稿は控えましょう!
(何で登校したんだろうと思っても突っ込まない事)
あえて投稿するのもいいでしょう!(?)
追加はいつかします…多分
作者:俺
考案者:俺
まあ一行紹介のところで察した人がいると思いますが…
絶対に黒歴史になります。
皆さんは黒歴史にならないようにこういう投稿は控えましょう!
(何で登校したんだろうと思っても突っ込まない事)
あえて投稿するのもいいでしょう!(?)
追加はいつかします…多分
作者:俺
考案者:俺
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ロー推し | 3932 | (`・ω・´) | 4.1 | 94.3% | 265.5 | 1111 | 67 | 31 | 2026/08/03 |
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問題文
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(げんざいは2020ねん8がつ8にち)
現在は2020年8月8日
(ぼくはしょうがく4ねんせいです、きょうはともだちといなかにあるおじいちゃんのいえにとま)
僕は小学4年生です、今日は友達と田舎にあるおじいちゃんの家に泊ま
(りにいった。)
りに行った。
(なにでともだちとぼくのおじいちゃんのいえにいくことになったのかというと、)
何で友達と僕のおじいちゃんの家に行くことになったのかというと、
(ともだちとおとまりかいをすることになった、そこでおじいちゃんがとまりに)
友達とお泊り会をすることになった、そこでおじいちゃんが泊まりに
(きていいよとこころよくいってくれた。)
来ていいよと快くいってくれた。
(ちなみにともだちのなまえは、たろうとじろうとさぶろうです。)
因みに友達の名前は、太郎と次郎と三郎です。
(まあさいしょはおじいちゃんのいえのちかくにあるばしょに、はかまいりにいきました)
まあ最初はおじいちゃんの家の近くにある場所に、墓参りに行きました
(そこできゅうにひかりました。はかがなにかあたらしくなってました。)
そこで急に光りました。墓が何か新しくなってました。
(たろうなにがおこったんだ)
太郎「何が起こったんだ」
(じろううーん、たいむすりっぷしたとか?)
次郎「うーん、タイムスリップしたとか?」
(さぶろうあるわけないじゃん、あるわけないよね?)
三郎「あるわけないじゃん、あるわけないよね?」
(ぼくもしかして、まあおじいちゃんのいえにいってみよう)
僕「もしかして、まあおじいちゃんの家に行ってみよう」
(ぴーんぽーん)
ピーンポーン(効果音)
(じろうたいむすりっぷしたかもしれないから、なまえでよんでみよう)
次郎「タイムスリップしたかもしれないから、なまえで読んでみよう」
(ぼくおじいちゃんいませんか)
僕「おじいちゃん(名前思いつかなかった)いませんか」
(おじいちゃんなんかようか?きみだれ?)
おじいちゃん「なんかようか?君誰?」
(ぼくえっと、へんなしつもんですが、いまはせいれきなんねんですか)
僕「えっと、変な質問ですが、今は西暦何年ですか」
(おじいちゃんいまはせいれき1985ねんだが)
おじいちゃん「今は西暦1985年だが」
(ぼくたちありがとうございました)
僕たち「有難うございました」
など
(さぶろううーんこれからどうしよう)
三郎「うーんこれからどうしよう」
(じろうさいあくのじゅくだね)
次郎「最悪野宿だね」
(たろうそれだけはいやだ)
太郎「それだけは嫌だ」
(???きみたちだれ?)
???「君たち誰?」
(おっと、おじいちゃんのいえからおとこのこがとびだしてきました)
おっと、おじいちゃんの家から男の子が飛び出してきました
(たろうえっとだれですか?)
太郎「えっと誰ですか?」
(???おれはやるおだ)
???「俺はやる夫だ(思いつかんかったで適当に)」
(ぼくとたろうとじろうとさぶろうぼくたちはこういうなまえです)
僕と太郎と次郎と三郎「僕たちはこういう名前です」
(やるおじゃあぼくのうちにこてよ)
やる夫「じゃあ僕の家に来てよ」
(そういってあんないされたのはなんとおじいちゃんのいえだった。)
そういって案内されたのは何とおじいちゃんの家だった。
(tobecontinued)
To be continued