学園広場/舟木一夫
楽曲情報
学園広場 歌舟木 一夫 作詞関沢 新一 作曲遠藤 実
大川栄策 アントニオ古賀 鶴岡雅義 ほか
※このタイピングは「学園広場」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そらにむかってあげたてに)
空に向かって 上げた手に
(わかさがいっぱいとんでいた)
若さが いっぱい飛んでいた
(がくえんひろばでかたくみあって)
学園広場で 肩 組み合って
(ともとうたったわかいうた)
友と唄った 若い歌
(なみだながしたとももある)
涙 流した友もある
(ゆかいにさわいだときもある)
愉快に 騒いだ時もある
(がくえんひろばにさいてるはなの)
学園広場に 咲いてる花の
(ひとつひとつがおもいでさ)
ひとつひとつが 思い出さ
(ぼくがそつぎょうしてからも)
僕が 卒業してからも
(わすれはしないよいつまでも)
忘れはしないよ いつまでも
(がくえんひろばはせいしゅんひろば)
学園広場は 青春広場
(ゆめときぼうがあるひろば)
夢と希望が ある広場