3×3×3 ゆらゆら帝国
楽曲情報
3×3×3 歌ゆらゆら帝国 作詞坂本 慎太郎 作曲ゆらゆら帝国
※このタイピングは「3×3×3」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ちゃぬ | 4641 | C++ | 4.9 | 94.6% | 294.1 | 1447 | 82 | 33 | 2026/03/31 |
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歌詞(問題文)
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(でーもんはたいがいいぬのふりをしてきんじょのこどもたちをみはっているんだ)
デーモンはたいがい犬のふりをして近所の子供達を見張っているんだ
(きやくさとはなしをするこはおとなになるまえにどこかへつれていかれてしまう)
木や草と話しをする子は大人になる前にどこかへつれていかれてしまう
(こうえんをしゅじんとさんぽするでかいいぬのふりをしてでーもんはこどもたちのこと)
公園を主人と散歩するでかい犬のふりをしてデーモンは子供達のこと
(みはってるしらべてるあぶないこどもをさがしてる)
見張ってる 調べてる あぶない子供をさがしてる
(みはってるしらべてるあぶないこどもをさがしてる)
見張ってる 調べてる あぶない子供をさがしてる
(とうきょうとこくぶんじしざいじゅうえすもとさんちのちょうなんけずるくん)
東京都国分寺市在住S本さん家の長男けずる君
(ごさいのたんじょうびをちょくぜんにひかえたせんきゅうひゃくななじゅうにねんくがつふつかごご)
5歳の誕生日を直前に控えた1972年9月2日午後
(いえのまえでたんぽぽのくきをさきひらきかわかすとちゅうでゆくえふめいとなる)
家の前でタンポポの茎を裂き 開き 乾かす途中で行方不明となる
(ろくじかんごぶじはっけんされたもののかれのへんかにきづいたものはだれもいなかったという)
6時間後無事発見されたものの 彼の変化に気付いた者は誰もいなかったという
(そしてごねんそしてじゅうねんそしてじゅうごねん)
そして5年 そして10年 そして15年
(おでこなぐられてめだまとびだして)
おでこ殴られて目玉飛び出して
(あいたふたつのあなにおれはにほんのしーるどぶちこんで)
あいた二つの穴に 俺は二本のシールドぶちこんで
(なにをするでもないけどめがみえないからてさぐりで)
何をするでもないけど 目が見えないから手さぐりで
(こころのなかにいるともだちさんにんぐるーぷのひとりにみぎてまかせて)
心の中にいる友達三人グループの一人に 右手まかせて
(もうひとりにひだりてまかせてもうひとりにみみかたむけて)
もう一人に 左手まかせて もう一人に 耳かたむけて
(めっせーじをきいたうたうたったあかいぎたー)
メッセージを聞いた 歌唄った 赤いギター
(ひいてこのままよるはあけるんだ)
弾いて このまま夜は明けるんだ
(そうよるはあけるんだ)
そう 夜はあけるんだ
(あれをそれにしてそれをこれにしてこれのここだけかえて)
あれをそれにして それをこれにして これのここだけかえて
(それでどうなるわけでもないけれど)
それでどうなるわけでもないけれど
(ゆめをみるならでかいゆめでもみえないならめをとじて)
夢をみるならでかい夢 でも みえないなら目をとじて
(こころのなかにあるみっつのとびらをひらくのさ)
心の中にある三つの扉を開くのさ
(ひとつはふたつめにつづくふたつめのはみっつめにつづく)
一つは 二つめに続く 二つめのは 三つめに続く
(みっつめのはさいしょのにもどる)
三つめのは 最初のに戻る
(ただそれだけだったおなじだったわらっちゃった)
ただそれだけだった 同じだった わらっちゃった
(べつにどこへもいきたくないけど)
別に どこへも行きたくないけど
(べつにいきたくないけど)
別に 行きたくないけど
(おでこなぐられてめだまとびだして)
おでこ殴られて 目玉飛び出して
(あいたふたつのあなにはやくふたしめなくちゃ)
あいた二つの穴に はやくふたしめなくちゃ
(あたまのなかにはいつでもいたずらこぞうがさんにんで)
頭のなかにはいつでも いたずら小僧が三人で
(てをつないでわをかいて)
手をつないで 輪をかいて
(てをつないでわをかいて)
手をつないで 輪をかいて
(まわってるまわってるまわってる)
まわってる まわってる まわってる