独り夢
楽曲情報
独り夢 歌霜月 はるか 作詞日山 尚 作曲MANYO
グリオットの眠り姫 本文全曲リストURL
霜月はるかリスト ティンダーリアの後にグリオット
https://typing.twi1.me/bookmark/id/22079
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※このタイピングは「独り夢」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そらからおちたほしひろうだれかのゆび)
天から堕ちた星拾う誰かの指
(かがみはひびわれてかけるおそれたかげ)
鏡はひび割れて欠ける 恐れた影
(くらやみをてらすあかりもなくひとりこもるねじれたこころ)
暗闇を照らす明かりもなく 独り籠もる捩れた心
(もうかこはいらないからわたしのこともとめないでだれも)
もう過去は要らないから 私のこと求めないで誰も
(かわされたやくそくはとおくにきえながらもあわくよみがえる)
交わされた約束は遠くに消えながらも淡く蘇る
(やみにしずむふねはなつかしいふるさとをたどりながら)
(闇に沈む舟は懐かしい故郷を辿りながら)
(おさないころのふたりとおくからながめている)
(幼い頃のふたり 遠くから眺めている)
(まじわるかぜのなかよぎるあのこのうた)
交わる風の中 過ぎる あの子の歌
(ふさいだみみもとにかすむやさしいこえ)
塞いだ耳元に翳む優しい声
(くらやみにとけるつよさもなくひとりきりのこごえたきせつ)
暗闇に溶ける強さもなく 独りきりの凍えた季節
(もうあいはいらないからわたしのことのぞまないでだれも)
もう愛は要らないから 私のこと望まないで誰も
(いつのひかげんじつもうすれていみをなくすどうかねむらせて)
いつの日か現実も薄れて意味をなくす どうか眠らせて
(やみにうつるきみのなきがおをこのゆびでぬぐうように)
(闇に映る君の泣き顔をこの指で拭うように)
(そのこえそのぬくもりなぞってもきえてしまう)
(その声その温もり なぞっても消えてしまう)
(むかしからねがいつづけてきたわたしだけのばしょをこわさないで)
昔から願い続けてきた私だけの城を壊さないで
(ほかにいくところなどないからとじたとびらかたくかぎをかけて)
他に行く処などないから 閉じた扉 固く鍵をかけて
(もうなにもいらないのにこころだけがなぜかふりかえる)
もう何も要らないのに 心だけが なぜか振り返る
(いつかしずむいのちかがみからよびかけるうたごえ)
(いつか沈む命 鏡から呼びかける歌声)
(きみとにどとかさねないひとりのゆめ)
(君と二度と重ねない 独りの夢)
(あのひのゆめに)
あの日の夢に…
