声のもと-teto
※このタイピングは「声のもと」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(つきがでてればみちはあかるいねと)
「月が出てれば道は明るいね」と
(おさないころにみみにしたことばは)
幼いころに耳にした言葉は
(はなれてみえるきぼうをそっとたどり)
離れて見える希望をそっと辿り
(きぼうをまいたあしたをもっとおもえる)
希望を撒いた明日をもっと想える
(とおいとおいいとおしいあなたのこえがする)
遠い遠い愛おしいあなたの声がする
(そのこえのもとにわたしていたい)
その声のもとに渡していたい
(きえかけていたあかりにひをともし)
消えかけていた灯りに火をともし
(きえかけていたみらいをてらしはじめる)
消えかけていた未来を照らし始める
(とおいとおいいとおしいあなたのこえがする)
遠い遠い愛おしいあなたの声がする
(そのこえのもとにわたしていたい)
その声のもとに渡していたい
(むすんでいたてをひらいてほら)
結んでいた手を開いてほら
(かねのなりひびくあさをずっとまっていたんだろう)
鐘の鳴り響く朝をずっと待っていたんだろう
(いつかのだれかがきょうもはしりさって)
いつかの誰かが今日も走り去って
(だれかにあいに)
誰かに会いに
(とおいとおいいとおしいあなたのこえがする)
遠い遠い愛おしいあなたの声がする
(そのこえのもとにわたしていたい)
その声のもとに渡していたい