夜にまた
楽曲情報
夜にまた 作詞higma 作曲higma
明日になったら この日々も忘れるの
higmaさんの「夜にまた」です。
作詞・作曲:higma
作詞・作曲:higma
※このタイピングは「夜にまた」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(まちのあかりがしずかにきえてゆくころ)
街の灯りが 静かに消えてゆく頃
(いつかのことをまたおもいだしていた)
いつかのことを また思い出していた
(いつも)
いつも
(なんかいだってくりかえすこといつかはいつかはおわるけど)
何回だって繰り返すこと いつかはいつかは終わるけど
(よるがきたらまたあえるかなまたないしょのはなしをしよう)
夜が来たらまた逢えるかな また内緒の話をしよう
(あしたになったらこのひびもわすれるの)
明日になったら この日々も忘れるの?
(きっといつまでたってもぼくはきみをおもいだせずに)
きっといつまで経っても 僕は君を思い出せずに
(いまよるがおわるからさよならっていわないと)
今 夜が終わるから さよならって言わないと
(やくそくはできないからそらにうかんだつきをだまってみていた)
約束はできないから 空に浮かんだ月を黙って見ていた
(まちをあるくとすきだったこともわからなくなるよ)
街を歩くと 好きだったことも 分からなくなるよ
(ひびのはやさでこころはいつもおいていかれるよ)
日々の速さで 心はいつも置いていかれるよ
(もういっかいとてをのばすけどいつかはいつかはきがついて)
もう一回と手を伸ばすけど いつかはいつかは気が付いて
(めがさめるとまたひとりきりくらやみのなかすわりこんでいた)
目が覚めるとまた一人きり 暗闇の中座り込んでいた
(どこまでいってもきみとぼくはあえないの)
どこまで行っても 君と僕は逢えないの?
(きっといつまでたってもふれることなどないといってよ)
きっといつまで経っても 触れることなどないと言ってよ
(いまゆめがおわるからきみのこともわすれよう)
今 夢が終わるから 君のことも忘れよう
(さわがしいまちのおとでふたりのこえもいつかきこえなくなってた)
騒がしい街の音で 二人の声もいつか聞こえなくなってた
(もういっかいとてをのばしたらいつかはいつかはあさがきて)
もう一回と手を伸ばしたら いつかはいつかは朝が来て
(きみとであったばしょにいくからまたないしょのはなしをしよう)
君と出会った場所に行くから また内緒の話をしよう
(あしたになったらこのひびもわすれるの)
明日になったら この日々も忘れるの
(きっといつまでたってもぼくはきみをおもいだせずに)
きっといつまで経っても 僕は君を思い出せずに
(でもよるがおわるまでてをつないでここにいよう)
でも 夜が終わるまで 手をつないでここにいよう
(ことばなんていらないねふたりでかたをならべてあさをまっていた)
言葉なんていらないね 二人で肩を並べて朝を待っていた