逃避行 / Dios

投稿者ぜきちゃんプレイ回数89
楽曲情報 逃避行  Dios  作詞Dios  作曲Dios
難易度(4.0) 1762打 歌詞 長文モード可タグDios たなか ササノマリイ Ichika ぼくのりりっくのぼうよみ
明日へつながる糸を切ってでも 君が欲しいと心が叫んでいる
Dios 1st digital single「逃避行」
※このタイピングは「逃避行」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(あしたへつながるいとをきってでも)

明日へ繋がる糸を切ってでも

(きみがほしいとこころがさけんでいる)

君が欲しいと 心が叫んでいる

(くらがりさわったゆびのつめたさが)

暗がり 触った指の冷たさが

(とじたまちへとぼくをかりたてるよる)

閉じた街へと 僕を駆り立てる 夜

(しらまじったこきゅうでにげつづけている)

白混じった呼吸で 逃げ続けている

(おわりをしらないたびとなりには「さむいね」とわらうきみ)

終わりを知らない旅 隣には「寒いね」と笑う君

(なにももっていないそれでいいとおもえた)

何も持っていない それでいいと思えた

(からのぽけっとにしまうのはつないだてそれでいい)

空のポケットに仕舞うのは繋いだ手 それでいい

(だからうばわないでぼくからきみをうばわないで)

だから奪わないで 僕から君を奪わないで

(それいがいならなんでもやるから)

それ以外なら何でもやるから

(はじめてじぶんになれたんだ)

初めて自分になれたんだ

(だからうばわないでぼくからきみをうばわないで)

だから奪わないで 僕から君を奪わないで

(くだらないものがたりにとじこめたりしないでよ)

くだらない物語に閉じこめたりしないでよ

(ふるえたままではしれよたったひとつを)

震えたままで走れよ たったひとつを

(だきしめてにげることそれこそがいのちだろう)

抱きしめて逃げること それこそが命だろう

(ねがいをわかちあうたびきみのこえが)

願いを分かち合う旅 君の声が

(ぼくをつれていくしらないばしょへといま)

僕を連れていく 知らない場所へと今

(そういまこのしゅんかんをはなさないで)

そう今 この瞬間を離さないで

(かわしたきすをえいえんにしてしまえよさあ)

交わしたキスを永遠にしてしまえよ さあ

(あしたへつながるいとをきってでも)

明日へ繋がる糸を切ってでも

(きみがほしいとこころがさけんでいる)

君が欲しいと 心が叫んでいる

(このせかいのどこかにうんめいのであいがあるとして)

この世界のどこかに 運命の出会いがあるとして

(きょうみないねけんそうにのがれてわらってる)

興味ないね 喧騒に逃れて笑ってる

(はいいろのまちにきみがいろをぬった)

灰色の街に 君が色を塗った

(ほしがこんなにきれいなことにいちどもきづけなかった)

星がこんなに綺麗なことに 一度も気づけなかった

(だからみつけないでぼくらくらがりでいきをひそめ)

だから見つけないで 僕ら暗がりで息を潜め

(てをつないだそれしかできなかったみじめだった)

手をつないだ それしかできなかった 惨めだった

(だからみつけないでむすうにならんだびるにとけて)

だから見つけないで 無数に並んだビルに溶けて

(よどむへやのまどをわってとびこえいまきえるから)

淀む部屋の窓を割って 飛び越えいま消えるから

(あけないよるがほしいとねがっている)

明けない夜が欲しいと願っている

(うすいつきあかりくらいがちょうどいいよ)

薄い月明かりくらいが丁度いいよ

(おびえたにおいがまじるきみのはだ)

怯えた匂いが混じる 君の肌

(きえないきずをかばいながらただ)

消えない痕を庇いながら ただ

(そういまこのじょうねつをきざみつけて)

そう今 この情熱を刻みつけて

(nowhereぼくはきみのことをあいしているよいま)

Nowhere 僕は君のことを愛しているよ 今

(かわいていくだけのみらいはひつようない)

乾いていくだけの未来は必要ない

(まばゆいけしきこのてははなせないんだ)

目映い景色 この手は離せないんだ

(おびえといらだちはだをさしてるくうきに)

怯えと苛立ち 肌を刺してる空気に

(もういいだろう?つかれたよ、やすませてくれ)

もういいだろう? 疲れたよ、休ませてくれ

(すこしすこしだけ)

少し 少しだけ

(ことばではない、こころでもない)

言葉ではない、心でもない

(ぼくのあゆみだけがあかしになる)

僕の歩みだけが証になる

(かたちにのこらなくてもいいさ)

形に残らなくてもいいさ

(だれのためでもなくかけだすよ)

誰のためでもなく駆けだすよ

(ふるえたままではしれよたったひとつを)

震えたままで走れよ たったひとつを

(いだきしめてにげることそれこそがいのちだろう)

抱きしめて逃げること それこそが命だろう

(ねがいをわかちあうたびきみのこえが)

願いを分かち合う旅 君の声が

(ぼくをつれていくしらないばしょへといま)

僕を連れていく 知らない場所へと今

(そういまこのしゅんかんをはなさないで)

そう今 この瞬間を離さないで

(かわしたきすをえいえんにしてしまえよさあ)

交わしたキスを永遠にしてしまえよ さあ

(あしたへつながるいとをきってでも)

明日へ繋がる糸を切ってでも

(きみがほしいとこころがさけんでいる)

君が欲しいと 心が叫んでいる

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