夏の林檎
※このタイピングは「夏の林檎」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
Kalafina
プレイ回数119 歌詞617打
Kajiura word -
Kalafina 11th.シングル
プレイ回数60 歌詞かな60秒
Kajiura word -
ひかりふるの歌詞タイピングです。
プレイ回数323 歌詞かな513打 -
misteriosoの歌詞タイピングです。
プレイ回数175 歌詞551打 -
far on the water: Track 9
プレイ回数55 歌詞944打 -
far on the water: Track 7
プレイ回数66 歌詞かな328打 -
Kalafina 21th.シングル
プレイ回数113 歌詞かな1025打
Kajiura word -
kalafinaのEdenです
プレイ回数573 歌詞かな942打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かきねのひまわりにかくれて)
垣根の向日葵に隠れて
(いそいできすをした)
いそいでキスをした
(きみのやわらかなほっぺたは)
君のやわらかなほっぺたは
(きっととてもあまいだろう)
きっととても甘いだろう
(のうさぎおいかけてくさのなか)
野兎追いかけて草の中
(だれにもみえないね)
誰にも見えないね
(そしらぬかおしたのはらに)
素知らぬ顔した野原に
(ぬぎすてたくつのやじるし)
脱ぎ捨てた靴の矢印
(なにもないなつでした)
何もない夏でした
(ただこいをしただけでした)
ただ恋をしただけでした
(おどるみかづきまなつのよるは)
踊る三日月真夏の夜は
(ゆめみるこいをつれてくる)
夢見る恋を連れて来る
(れもんいろしたほしをかぞえて)
檸檬色した星を数えて
(きみのこころにきすをする)
君の心にキスをする
(ふえのねがきみをさらってく)
笛の音が君をさらってく
(かぜのなかやがてくるあきへ)
風の中 やがて来る秋へ
(わかすぎるみどりのりんごは)
若すぎる緑の林檎は
(ぎんがみのあじがする)
銀紙の味がする
(せつなさがみのるえだから)
切なさが実る枝から
(きみがとってくれました)
君が盗ってくれました
(ねむらないさかなのゆめみる)
眠らない魚の夢見る
(おわらないなつでした)
終わらない夏でした
(こころもきせつもりんごも)
心も季節も林檎も
(いろづくことさえわすれて)
色付く事さえ忘れて
(さむがりなかざみのとりが)
寒がりな風見の鶏が
(もうすぐあきだよとうたう)
もうすぐ秋だよと謡う
(ゆれるみかづきまなつのよるに)
揺れる三日月真夏の夜に
(わすれたこいをおもいだす)
忘れた恋を思い出す
(ゆめのひとひら)
夢のひとひら
(ほしのすずおと)
星の鈴音
(きみのこころにきすをする)
君の心にキスをする
(そのなつのあどけないりんご)
その夏のあどけない林檎
(いつまでもむねにあるかじつ)
いつまでも胸にある果実