アトカタモナイの国
楽曲情報
アトカタモナイノ国 歌谷山 浩子 作詞谷山 浩子 作曲谷山 浩子
谷山浩子さんの「アトカタモナイノ国」です
公開日:2022年6月28日
やっぱり谷山浩子さんの曲は落ち着きます
谷山浩子さん | タイピング練習の「マイタイピング」
https://typing.twi1.me/bookmark/id/30019
やっぱり谷山浩子さんの曲は落ち着きます
谷山浩子さん | タイピング練習の「マイタイピング」
https://typing.twi1.me/bookmark/id/30019
※このタイピングは「アトカタモナイノ国」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
神奈川県横浜市の市歌、横浜市歌です。
プレイ回数957 歌詞かな305打 -
男闘呼組の「TIME ZONE」です
プレイ回数225 歌詞685打 -
プレイ回数131 歌詞かな457打
-
谷山浩子さんの曲です。
プレイ回数71 歌詞かな650打 -
シブがき隊の「ZIG ZAG セブンティーン」です
プレイ回数168 歌詞728打 -
谷山浩子さんの曲です。
プレイ回数83 歌詞かな594打 -
谷山浩子さんの曲です。
プレイ回数102 歌詞かな643打 -
プレイ回数336 歌詞かな551打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみのことをだれもおぼえてない)
きみのことを誰も覚えてない
(なまえさえもきいたこともないという)
名前さえも きいたこともないと言う
(そんなひとはしりあいにはいないよと)
そんな人は 知り合いにはいないよと
(だれもかれもふしぎそうなかおをする)
誰も彼も 不思議そうな顔をする
(きみがくれたてがみがなぜか)
きみがくれた手紙がなぜか
(みあたらないへやのどこにも)
見あたらない へやのどこにも
(にっきのなかにきみがでてこない)
日記の中に きみが出てこない
(まいにちかいていたはずなのに)
毎日書いていたはずなのに
(あとかたもないのくに)
アトカタモナイノ国
(ぼくはたどりついた)
僕はたどりついた
(きみのいえをあるひたずねてみた)
きみの家を ある日訪ねてみた
(きみのいえがあったはずのそのばしょには)
きみの家が あったはずのその場所には
(さんがいだてのふるいゆうびんきょく)
三階建ての古い郵便局
(ふるいどあがふるいきゃくをまっていた)
古いドアが 古い客を待っていた
(きみのばんちをたしかめようと)
きみの番地を 確かめようと
(あどれすちょうをめくってみても)
アドレス帳をめくってみても
(どこにもないきみのなまえが)
どこにもない きみの名前が
(まるですべてがなかったように)
まるで全てが なかったように
(あとかたもないのくに)
アトカタモナイノ国
(ぼくはたどりついた)
僕はたどりついた
(ここでぼくのとけいはうごきだすよ)
ここで僕の 時計は動き出すよ
(ここでぼくはこれからなにをしてもいい)
ここで僕は これから何をしてもいい
(ここでぼくはじゆうにいきをする)
ここで僕は 自由に息をする
(そしてぼくはこれからどこへいけばいい?)
そして僕は これからどこへ行けばいい?
(きみがくれたぎこちないきすや)
きみがくれた ぎこちないキスや
(だきしめられたむねのぬくもり)
抱きしめられた 胸のぬくもり
(もうわすれるもうわすれていい)
もう忘れる もう忘れていい
(きみのでんわをもうまたない)
きみの電話を もう待たない
(あとかたもないのくに)
アトカタモナイノ国
(ぼくはたどりついた)
僕はたどりついた
(あとかたもないのくに)
アトカタモナイノ国
(やっとぼくはねむれる)
やっと僕は眠れる