銀河鉄道を探して Full
楽曲情報
銀河鉄道を探して 歌マイカ(kradness) 作詞阿部 隆大 作曲阿部 隆大
※このタイピングは「銀河鉄道を探して」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数384 歌詞かな430打
-
フルバージョンです
プレイ回数311 歌詞975打 -
プレイ回数342 歌詞かな306打
-
プレイ回数200 歌詞512打
-
プレイ回数319 歌詞386打
-
プレイ回数162 歌詞1073打
-
プレイ回数550 歌詞465打
-
プレイ回数216 歌詞かな385打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さびれたえきでぼくらは)
寂れた駅で僕らは
(かなわぬあすをなんどだってゆめみる)
叶わぬ明日を何度だって夢見る
(ぎんいろのそらのすすきをわすれないでひびきわたるうた)
銀色の空のススキを忘れないで響き渡る歌
(どこまでもひろがってくほしまつりのおかのうたを)
どこまでも広がってく星祭りの丘の歌を
(よがあけるかげぼうしはひとつ)
夜が明ける影法師はひとつ
(きみはいまどこにいるの)
君はいまどこにいるの
(きおくをめぐるきすを)
記憶をめぐるキスを
(きみがおぼえてなくても)
君が覚えてなくても
(とうだいもいまはとおくほしもなく)
燈台も今は遠く星もなく
(いつだってだきしめてあげるよ)
いつだって抱きしめてあげるよ
(このつばさきみのために)
この翼君のために
(どこまでもいこうといった)
どこまでも行こうと言った
(やみもこわくないとわらった)
闇も怖くないと笑った
(かえれないあしたきみをさがすよひとりで)
帰れない明日君を探すよひとりで
(てのひらにしろくひかるほしのかけら)
手のひらに白く光る星のかけら
(くちにふくんだいまひとみとじたらすぐに)
口に含んだいま瞳閉じたらすぐに
(きみにあえるとしんじられたんだ)
君に会えると信じられたんだ
(でもぼくがうたわなくちゃずっときみはねむるほしのうみで)
でも僕が歌わなくちゃずっと君は眠る星の海で
(いろあせたしゃしんのなかにとじこめられた)
色あせた写真の中に閉じ込められた
(かぜ)
風
(うた)
歌
(こえ)
声
(なんどだっててをのばしきみをおいかけていくよ)
何度だって手を伸ばし君を追いかけていくよ
(すいしょうはもえるいたみさかまいて)
水晶は燃える痛み逆巻いて
(いつまでもからめてあげるこのゆびさきは)
いつまでも絡めてあげるこの指先は
(つき)
月
(はな)
花
(ほし)
星
(ひみつのやくそくむねにちんもくのゆびわかわし)
秘密の約束胸に沈黙の指輪交わし
(にびいろのそらにぼくをさがして)
鈍色の空に僕を探して
(とおいせんろをかけるれっしゃで)
遠い線路を駆ける列車で
(ほしぼしをめぐるこどくなたび)
星々をめぐる孤独な旅
(でもきみをさがさなくちゃどんなにうんめいにせをむけても)
でも君を探さなくちゃどんなに運命に背を向けても
(よがあけるかげぼうしはひとつきみのなをさけびつづける)
夜が明ける影法師はひとつ君の名を叫び続ける
(いつまでもだきしめてあげるよこのつばさきみのために)
いつまでも抱きしめてあげるよこの翼君のために
(きおくをめぐるきすをきみがおぼえてなくても)
記憶をめぐるキスを君が覚えてなくても
(かえれないあしたぼくらさがすよふたりで)
帰れない明日僕ら探すよふたりで
(みあげたよぞらにほしはないから)
見上げた夜空に星はないから
(さざめくそうげんはてはないから)
さざめく草原果てはないから
(つないだこのてをはなさないから)
つないだこの手を離さないから
(なんどでもしんじたい)
何度でも信じたい
(あすがきてこのえきからたびだつぼくらを)
明日が来てこの駅から旅立つ僕らを