銀河鉄道を探して Full

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歌詞(問題文)
(さびれたえきでぼくらは)
寂れた駅で僕らは
(かなわぬあすをなんどだってゆめみる)
叶わぬ明日を何度だって夢見る
(ぎんいろのそらのすすきをわすれないでひびきわたるうた)
銀色の空のススキを忘れないで響き渡る歌
(どこまでもひろがってくほしまつりのおかのうたを)
どこまでも広がってく星祭りの丘の歌を
(よがあけるかげぼうしはひとつ)
夜が明ける影法師はひとつ
(きみはいまどこにいるの)
君はいまどこにいるの
(きおくをめぐるきすを)
記憶をめぐるキスを
(きみがおぼえてなくても)
君が覚えてなくても
(とうだいもいまはとおくほしもなく)
燈台も今は遠く星もなく
(いつだってだきしめてあげるよ)
いつだって抱きしめてあげるよ
(このつばさきみのために)
この翼君のために
(どこまでもいこうといった)
どこまでも行こうと言った
(やみもこわくないとわらった)
闇も怖くないと笑った
(かえれないあしたきみをさがすよひとりで)
帰れない明日君を探すよひとりで
(てのひらにしろくひかるほしのかけら)
手のひらに白く光る星のかけら
(くちにふくんだいまひとみとじたらすぐに)
口に含んだいま瞳閉じたらすぐに
(きみにあえるとしんじられたんだ)
君に会えると信じられたんだ
(でもぼくがうたわなくちゃずっときみはねむるほしのうみで)
でも僕が歌わなくちゃずっと君は眠る星の海で
(いろあせたしゃしんのなかにとじこめられた)
色あせた写真の中に閉じ込められた
(かぜ)
風
(うた)
歌
(こえ)
声
(なんどだっててをのばしきみをおいかけていくよ)
何度だって手を伸ばし君を追いかけていくよ
(すいしょうはもえるいたみさかまいて)
水晶は燃える痛み逆巻いて
(いつまでもからめてあげるこのゆびさきは)
いつまでも絡めてあげるこの指先は
(つき)
月
(はな)
花
(ほし)
星
(ひみつのやくそくむねにちんもくのゆびわかわし)
秘密の約束胸に沈黙の指輪交わし
(にびいろのそらにぼくをさがして)
鈍色の空に僕を探して
(とおいせんろをかけるれっしゃで)
遠い線路を駆ける列車で
(ほしぼしをめぐるこどくなたび)
星々をめぐる孤独な旅
(でもきみをさがさなくちゃどんなにうんめいにせをむけても)
でも君を探さなくちゃどんなに運命に背を向けても
(よがあけるかげぼうしはひとつきみのなをさけびつづける)
夜が明ける影法師はひとつ君の名を叫び続ける
(いつまでもだきしめてあげるよこのつばさきみのために)
いつまでも抱きしめてあげるよこの翼君のために
(きおくをめぐるきすをきみがおぼえてなくても)
記憶をめぐるキスを君が覚えてなくても
(かえれないあしたぼくらさがすよふたりで)
帰れない明日僕ら探すよふたりで
(みあげたよぞらにほしはないから)
見上げた夜空に星はないから
(さざめくそうげんはてはないから)
さざめく草原果てはないから
(つないだこのてをはなさないから)
つないだこの手を離さないから
(なんどでもしんじたい)
何度でも信じたい
(あすがきてこのえきからたびだつぼくらを)
明日が来てこの駅から旅立つ僕らを