あたしのブギウギ/浅川マキ
楽曲情報
あたしのブギウギ 歌加藤 登紀子 作詞成田 ヒロシ 作曲南 正人
※このタイピングは「あたしのブギウギ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひとりぼっちがやりきれなくて)
ひとりぼっちが やり切れなくて
(おさけのんでほろほれろ)
お酒飲んで ほろほれろ
(ぶぎとぶすとをききまちがえて)
ブギとブスとを聞き間違えて
(あんたあたしをわらったね)
あんた あたしを笑ったね
(つれないそぶりに)
つれない素振りに
(あたしはほれて)
あたしは惚れて
(なんどもなんどもふりむいた)
なんども なんども 振り向いた
(あたしのぶぎうぎ)
あたしのブギウギ
(さびしそうだねたびにでようと)
淋しそうだね 旅に出ようと
(こえをかけるおとこはみんな)
声をかける 男はみんな
(かぜにふかれてどこかへきえた)
風に吹かれて 何処かへ消えた
(ほんとはあたしはだかれたかった)
ほんとは あたしは 抱かれたかった
(つれないそぶりに)
つれない素振りに
(あたしはほれて)
あたしは惚れて
(なんどもなんどもふりむいた)
なんども なんども 振り向いた
(あたしのぶぎうぎ)
あたしのブギウギ
(どこかそろそろおちつこうかと)
何処かそろそろ 落ち着こうかと
(ちいさなゆめをこだしにだして)
小さな夢を 小出しに出して
(あるきつかれたゆうやけのした)
歩き疲れた 夕焼けのした
(いまじゃみんなうそみたい)
いまじゃ みんな 嘘みたい
(つれないそぶりに)
つれない素振りに
(あたしはほれて)
あたしは惚れて
(なんどもなんどもふりむいた)
なんども なんども 振り向いた
(あたしのぶぎうぎ)
あたしのブギウギ