バス通り
※このタイピングは「バス通り」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
風の「古都」です。
プレイ回数106 歌詞かな380打 -
NSPの「ぼくの夏休み」です。
プレイ回数225 歌詞かな476打 -
NSPの「シャツのほころび涙のかけら」です。
プレイ回数54 歌詞かな665打 -
岩崎宏美 狩人 ほか
プレイ回数922 歌詞かな609打 -
風の「忘れゆく歴史」です。
プレイ回数139 歌詞かな544打 -
風の「男は明日はくためだけの靴を磨く」です。
プレイ回数114 歌詞かな761打 -
グレープの「殺風景」です。
プレイ回数70 歌詞かな521打 -
『MAKI DARKNESS』の歌詞カードを参考にしました。
プレイ回数49 歌詞かな400打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かばんをさげてめのまえにあらわれ)
鞄をさげて目の前に現れ
(おじぎをしてほほえんだときに)
お辞儀をして微笑んだ時に
(しろいはがまぶしかったのをおぼえてる)
白い歯が眩しかったのを覚えてる
(つめたいてにいきをふきかけ)
冷たい手に息を吹きかけ
(ねぼけまなこのぼくをみてこごえでわらった)
寝ぼけ眼の僕を見て小声で笑った
(かれはがぼくらのうたごえをかくしたばすどおり)
枯葉が僕らの唄声を隠したバス通り
(がくせいだったぼくにうまくあいはかたれなかった)
学生だった僕にうまく愛は語れなかった
(はなのようなきみのやさしさにつつまれ)
花のような君の優しさに包まれ
(あるいているぼくがこわくなって)
歩いている僕が怖くなって
(せなかをむけたときにきみはかみをきってしまった)
背中を向けたときに君は髪を切ってしまった
(かぜがきみのにっきちょうのぺーじをめくる)
風が君の日記帳のページをめくる
(ちかったことばはどこにもない)
誓った言葉はどこにもない
(ひがくれるのもわすれてあるいたばすどおり)
日が暮れるのも忘れて歩いたバス通り
(がくせいだったぼくにうまくあいはかたれなかった)
学生だった僕にうまく愛は語れなかった
(ながいこのみちひとりじゃとおすぎるばすどおり)
長いこの道ひとりじゃ遠すぎるバス通り