バス通り
※このタイピングは「バス通り」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | jazz | 2770 | E+ | 2.9 | 93.6% | 172.2 | 512 | 35 | 15 | 2026/07/09 |
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歌詞(問題文)
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(かばんをさげてめのまえにあらわれ)
鞄をさげて目の前に現れ
(おじぎをしてほほえんだときに)
お辞儀をして微笑んだ時に
(しろいはがまぶしかったのをおぼえてる)
白い歯が眩しかったのを覚えてる
(つめたいてにいきをふきかけ)
冷たい手に息を吹きかけ
(ねぼけまなこのぼくをみてこごえでわらった)
寝ぼけ眼の僕を見て小声で笑った
(かれはがぼくらのうたごえをかくしたばすどおり)
枯葉が僕らの唄声を隠したバス通り
(がくせいだったぼくにうまくあいはかたれなかった)
学生だった僕にうまく愛は語れなかった
(はなのようなきみのやさしさにつつまれ)
花のような君の優しさに包まれ
(あるいているぼくがこわくなって)
歩いている僕が怖くなって
(せなかをむけたときにきみはかみをきってしまった)
背中を向けたときに君は髪を切ってしまった
(かぜがきみのにっきちょうのぺーじをめくる)
風が君の日記帳のページをめくる
(ちかったことばはどこにもない)
誓った言葉はどこにもない
(ひがくれるのもわすれてあるいたばすどおり)
日が暮れるのも忘れて歩いたバス通り
(がくせいだったぼくにうまくあいはかたれなかった)
学生だった僕にうまく愛は語れなかった
(ながいこのみちひとりじゃとおすぎるばすどおり)
長いこの道ひとりじゃ遠すぎるバス通り