予言屋さん
楽曲情報
予言屋さん 作詞夏毛 作曲夏毛
夏毛さんの、「予言屋さん」です。
※このタイピングは「予言屋さん」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あさおきたらいました)
朝起きたらいました
(なにかというとそれは)
何かというとそれは
(めのあおいおおきいねこがいて)
目の青い 大きい猫がいて
(おどろいた)
驚いた
(なんできたのかきくと)
何で来たのか聞くと
(わたしはよげんやさんだ)
私は予言屋さんだ
(あなたはあとわずかでころしやに)
あなたはあとわずかで殺し屋に
(ころされる)
殺される
(よげんやさんはそういうときえました)
予言屋さんはそう言うと消えました
(なにをしたらわからなかったので)
何をしたら分からなかったので
(こんらんした)
混乱した
(よげんやさんはそういうときえたんだ)
予言屋さんはそう言うと消えたんだ
(どうしたらしなずにすめるのでしょう?)
どうしたら死なずに済めるのでしょう?
(よげんやさんのいうとおり)
予言屋さんの言う通り
(むこうからころしやが)
向こうから殺し屋が
(いえのまえにないふをもって)
家の前にナイフを持って
(とまったんだ)
止まったんだ
(ちかくにぶきはないし)
近くに武器は無いし
(けいさつとかをよぼうとし)
警察とかを呼ぼうとし
(かってにかぎがあきました)
勝手に鍵が開きました
(いやころしやがあけた)
いや 殺し屋が開けた
(よげんやさんはそうするとあらわれた)
予言屋さんはそうすると現れた
(ひっしにころしやをくるしめていました)
必死に殺し屋を苦しめていました
(よげんやさんはころしやをたおした)
予言屋さんは殺し屋を倒した
(そうするとよげんやさんはいいました)
そうすると予言屋さんは言いました
(さいごにきみをまもれてよかった)
最期に君を守れて良かった
(なにをしたらわからなかったので)
何をしたら 分からなかったので
(こんらんした)
混乱した
(よげんやさんはそういうときえたんだ)
予言屋さんはそう言うと消えたんだ
(どうしたらきえずにすんだのでしょう?)
どうしたら消えずに済んだのでしょう?