雨を待つ。

関連タイピング
-
葵木ゴウ/午後ティーさんの「心なんてものがあるから」です!
プレイ回数5歌詞かな1079打 -
青く滲んだ月の行方の端正な夜です
プレイ回数24歌詞かな799打 -
ー目黒蓮、午後ティーCM終了ー
プレイ回数508かな22打 -
葵木ゴウ(午後ティー)さんのサマーフィルムです。
プレイ回数104歌詞かな1032打 -
「」、?は省いてあります
プレイ回数184歌詞かな1223打 -
葵木ゴウさんの曲です
プレイ回数604歌詞かな1036打 -
親不孝 / 知声
プレイ回数265歌詞かな1223打 -
なぁ 「生きる」ってなんだよ
プレイ回数951歌詞かな1483打
歌詞(問題文)
(なつのざんしむしがなくかせんじきゆうのきろ)
夏の残滓虫が鳴く 河川敷夕の帰路
(からすがとびたつころあめをまつ)
烏が飛び立つ頃 雨を待つ。
(わかれはなつのげりらきみのことばのほんいは)
別れは夏のゲリラ 君の言葉の本意は
(しょせんきれいごとだったなしんじたよばか)
所詮、綺麗事だったな 信じたよ馬鹿
(くがつのくれのしじまきんもくせいがかおったら)
九月の暮れの静寂 金木犀が香ったら
(ここからでてゆこうかわすれたいから)
ここから出て行こうか 忘れたいから
(ねぇゆうけい)
ねぇ、夕景
(いつかのようにないてふしめがちなわたしなんて)
いつかのように泣いて 伏し目がちな私なんて
(きらいだってそういってあらいながしてよねぇ)
「嫌いだ」って そう言って 洗い流してよ ねぇ
(ことばこころはもうしんだまちがきれいではきそうだ)
言葉、心はもう死んだ 街が綺麗で吐きそうだ
(もうさうぞうむぞうかまってないでさ)
もうさ 有象無象 構ってないでさ
(のみこんでしまえよあめ)
飲み込んでしまえよ 雨
(おもいではつゆうたかたやくそくだっておなじだ)
思い出は 露 泡沫 約束だって同じだ
(いまだにゆめであればとねがうのはあいだ)
いまだに夢であればと 願うのは哀だ
(いったよね)
言ったよね
(どこかにいくときはいっしょににけつのうしろはとくとうせき)
何処かに行く時は一緒に ニケツの後ろは特等席
(かえりはわらってじゃあねばいばい)
帰りは笑って「じゃあね、ばいばい」
(もうばかみたいじゃん)
もう馬鹿みたいじゃん
(いえないきえないもう)
言えない 消えない もう
(きえたいいえないのうないさっさとそっからでてけ)
消えたい 癒えない 脳内 さっさとそっから出てけ
(ねぇゆうけい)
ねぇ、夕景
(どうにもこのせかいはいきにくくてしかたないわ)
どうにもこの世界は 生きにくくて仕方ないわ
(きらいだってもういいっていえりゃよかったよな)
「嫌いだ」って「もういい」って 言えりゃ良かったよな
(さいかいなんてどうせきべんだってこのうたもまたきべんだ)
「再会なんてどうせ詭弁だ」ってこの歌もまた詭弁だ
(だからあめをまつ)
だから 雨を待つ。
(ゆうけい)
夕景
(いつかのようにないてなきやまないわたしなんて)
いつかのように泣いて 泣き止まない私なんて
(きらいだってそういってあらいながしてよねぇ)
「嫌いだ」って そう言って 洗い流してよ ねぇ
(なつもわたしももうしんだそうおもわなきゃしにそうだ)
夏も私ももう死んだ そう思わなきゃ死にそうだ
(はやくうぞうむぞうかまってないでさ)
早く 有象無象 構ってないでさ
(のみこんでしまえよあめ)
飲み込んでしまえよ 雨
(わかれはなつのげりら)
別れは夏のゲリラ