再婚したら、男しか生まれない家系だった件。第3話

背景
投稿者投稿者乃 亜  🥞 🌀 🏴  いいね5お気に入り登録
プレイ回数330難易度(4.2) 2840打 長文
なんか早くない?第3話!笑
なんか、第3話って、早くないですか??笑笑笑

前々回、前回と同じく、長文タイピングなので、
長文苦手だよ、、って子は、下に問題文を載せておくので、
それを読んでね〜☆

いいね & ランキング登録 & お気に入り登録 & コメント

忘れずに〜!!

関連タイピング

問題文

ふりがな非表示 ふりがな表示
(これまでのあらすじ) これまでのあらすじ (おとうさんがちいさいころからおらず、ははとふたりぐらしですごしてきたなも。) お父さんが小さい頃からおらず、母と二人暮らしで過ごしてきた菜雲。 (いきなりさいこんすることになり、おとこしかうまれないかけいだとしる。) いきなり再婚することになり、男しか生まれない家系だと知る。 (そこで、あにのいぶき、れんじ、みつる、おとうとのよつば、いおりとあう。) そこで、兄の一颯、蓮二、弟の三弦、四葉、五織と合う。 (これでおわりかとおもいきや、まだしょうかいしたいひとがいるそうで、、!?) コレで終わりかと思いきや、まだ紹介したい人がいるそうで、、!? (ちち「そうだ。もうあとすうにん、しょうかいしたいひとがいるんだ」) 父「そうだ。もう後数人、紹介したい人がいるんだ」 (え?) え? (まだいるんですかっ!!!) まだいるんですかッ!!! (さくや「わ~!!このひとがさいこんしたひとのおこさん!?」) 咲夜「わ〜!!この人が再婚した人のお子さん!?」 (るか「めっっっちゃかわいいじゃ~ん??」) 流歌「めっっっちゃかわいいじゃ〜ん??」
(なも「は、はぁ、、」) 菜雲「は、はぁ、、」 (ちち「しょうかいするよ、ぼくのあにのこどもたち、きみのいとこにあたるひとたちだ」) 父「紹介するよ、僕の兄の子どもたち、君のいとこに当たる人たちだ」 (さくや「どもー!さくやでーす!ふたごのあにです!」) 咲夜「どもー!咲夜でーす!双子の兄です!」 (るか「こんちは!るかでーす!ふたごのおとうとでーす」) 流歌「こんちは!流歌でーす!双子の弟でーす」 (はは「かわいいこたちね~!」) 母「可愛い子たちね〜!」 (ちち「ちなみに、このこたちはこう2だ。」) 父「ちなみに、この子達は高2だ。」 (さくやさんとるかさん、、おもしろいこんびだな、) 咲夜さんと流歌さん、、 面白いコンビだな、笑 (はは「じゃあ、わたしたち、いまから、でーとにいってくるから~!」) 母「じゃあ、私達、今から、デートに行ってくるから〜!」 (は?) は? (いぶき「え?わらい」) 一颯「え?笑」
など
(れんじ「そんなん、きいてねーよ?おやじ」) 蓮二「そんなん、聞いてねーよ?親父」 (ちち「ああ、わすれてたな、わらわらあしたのよるにはかえってくるから。」) 父「ああ、忘れてたな、笑笑 明日の夜には帰って来るから。」 (みつる「とまりなの!?わらい」) 三弦「泊まりなの!?笑」 (さくや「なーんだ、いぶきたち、しらなかったの?」) 咲夜「なーんだ、一颯達、知らなかったの?」 (るか「だから、おれたちきたんだよ~?」) 流歌「だから、俺達来たんだよ〜?」 (よつば「わぁ、、おとまりかいみたいだね!」) 四葉「わぁ、、お泊まり会みたいだね!」 (いおり「おとまりかい!?」) 五織「お泊まり会!?」 (なも「おかあさん、、きゅうにいわれても、、っ」) 菜雲「お母さん、、急に言われても、、ッ」 (はは「ほんとうにごめんっ、ほてるのよやくもとっちゃってるのよ、、」) 母「本当にごめんっ、ホテルの予約も取っちゃってるのよ、、」 (ちち「というわけだから。きょうだいたちに、なもさんのへやはつたえてある。」) 父「というわけだから。兄弟たちに、菜雲さんの部屋は伝えてある。」 (はは「それじゃ~」) 母「それじゃ〜」 (え、え、え、え、え、) え、え、え、え、え、 (うそ、、) 嘘、、 (きょうとあした、きょうだいといとこ、じょしひとりぃ!?) 今日と明日、兄弟といとこ、女子一人ぃ!? (ふざけるなぁ) ふざけるなぁ☆ (さくや「ふっふっふ、、なんとなんと」) 咲夜「ふっふっふ、、なんとなんと」 (るか「みんなであそべる、げーむをよういしちゃいましたぁ!!!」) 流歌「みんなで遊べる、ゲームを用意しちゃいましたぁ!!!」 (いぶき「まじ?いぇーい!!」) 一颯「マジ?いぇーい!!」 (れんじ「まぁ、ひまだし、、つきあってあげてもいいけど」) 蓮二「まぁ、暇だし、、付き合ってあげてもいいけど」 (みつる「えぇー!ありがとー!!なもちゃんもやろ!」) 三弦「えぇー!ありがとー!!菜雲ちゃんもやろ!」 (なも「お、おねがいします、、!」) 菜雲「お、お願いします、、!」 (よつば「え!これ、がっこうでやったことあるかもーっ!」) 四葉「え!これ、学校でやったことあるかもーっ!」 (いおり「はじめてみた!!」) 五織「始めて見た!!」 ((なんか、おだいがあって、それをつくって、いちばんはやかったひとがかちというげーむ)) (なんか、お題が合って、それを作って、一番早かった人が勝ちというゲーム) (さくや「じゃあ、よーい!すたーとっ!!」) 咲夜「じゃあ、よーい!STARTっ!!」 (るか「うわ、これむずくない??わらい」) 流歌「うわ、これむずくない??笑」 (いぶき「え、まって、これはこうなるんでしょ?」) 一颯「え、まって、コレはこうなるんでしょ?」 (れんじ「はぁ?こんなんわかるわけねーだろ、、わらい」) 蓮二「はぁ?こんなんわかるわけねーだろ、、笑」 (なも「、で、できました、、」) 菜雲「、で、できました、、」 (みつる「え!?ほんとうだっ!?」) 三弦「え!?本当だっ!?」 (よつば「なもおねえちゃん、すごーい!」) 四葉「菜雲お姉ちゃん、すごーい!」 (いおり「すごいね!!」) 五織「すごいね!!」 (なも「こ、これ、、やったことあって、、」) 菜雲「こ、これ、、やったことあって、、」 (さくや「えーっ、すごー!」) 咲夜「えーっ、すごー!」 (るか「でもでもっ!つぎはまけないよーっ!!」) 流歌「でもでもっ!次は負けないよーっ!!」 (みんながわたしにやさしくせっしてくれて、) みんなが私に優しく接してくれて、 (わたしも、ここにちょっとずつ、なじめてきたのかもしれない。) 私も、ここにちょっとずつ、馴染めてきたのかもしれない。 (だけど、、) だけど、、 (れんじさんだけ、、) 蓮二さんだけ、、 (こころをひらいてくれてないっぽい、) 心をひらいてくれてないっぽい、 (みつる「なもちゃーん!どうしたの?」) 三弦「菜雲ちゃーん!どうしたの?」 (なも「みつるさん、、なんで、、?」) 菜雲「三弦さん、、なんで、、?」 (みつる「なもちゃん、なんかうかないかおしてたから、、」) 三弦「菜雲ちゃん、なんか浮かない顔してたから、、」 (なも「えっと、、」) 菜雲「えっと、、」 (みつる「なんかあったら、いってほしいな。きょうだいになったんだし。」) 三弦「なんかあったら、いってほしいな。姉弟になったんだし。」 (みつるさん、、) 三弦さん、、 (なも「みなさんとなかよくなれて、、いいかんじになってきたなとおもったんです」) 菜雲「みなさんと仲良く慣れて、、 いい感じになってきたなと思ったんです」 (みつる「うん」) 三弦「うん」 (なも「だけど、れにさんだけ、、こころをひらいてないっぽくて、、」) 菜雲「だけど、蓮二さんだけ、、心を開いてないっぽくて、、」 (みつる「んー、、やっぱ、れんじって、そういうきゃら、だからねぇ、、」) 三弦「んー、、 やっぱ、蓮二って、そういうキャラ、だからねぇ、、」 (そ、そうなんだ、、) そ、そうなんだ、、 (なも「こころをひらいてくれないのは、あきらめるしか、ないんでしょうか、、」) 菜雲「心をひらいてくれないのは、諦めるしか、ないんでしょうか、、」 (なかよくなりたい、と、おもったんだけどな。) 仲良くなりたい、と、思ったんだけどな。 (みつる「じゃあ、へやいってみたら?」) 三弦「じゃあ、部屋言ってみたら?」 (なも「へ?」) 菜雲「へ?」 (みつる「へやにいるとおもうよーはなしきてきたらいいじゃない?」) 三弦「部屋にいると思うよー 話来てきたらいいじゃない?」 (やっぱり、そのほうほうしか、ないよね、、っ) やっぱり、その方法しか、ないよね、、っ (なも「はい!いってきます!」) 菜雲「はい!行ってきます!」 (みつる「いってらっしゃーい!」) 三弦「いってらっしゃーい!^^」 (こころをひらいてくれるかどうかはわからないけど、) 心を開いてくれるかどうかはわからないけど、 (わたしなりに、できることをやろう!) 私なりに、できることをやろう! (だいよんわよこく) 第4話予告 (なも、ついにれんじにはなしをきく!!) 菜雲、ついに蓮二に話を聞く!! (そこできいたのはしょうげきのじじつで!?) そこで聞いたのは衝撃の事実で!? (だいよんわひっすー!!!) 第四話必須ー!!!
問題文を全て表示 一部のみ表示 誤字・脱字等の報告

乃 亜  🥞 🌀 🏴  のタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表 アプリケーションの使い方 よくある質問

人気ランキング

注目キーワード