私は猫の目/椎名林檎
楽曲情報
私は猫の目 歌椎名 林檎 作詞椎名 林檎 作曲椎名 林檎
私は猫の目 作詞:椎名林檎 作曲:椎名林檎
椎名林檎 7thアルバム『放生会』収録曲
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椎名林檎『私は猫の目』の歌詞タイピングです。
点(…)含みます。
椎名林檎 7thアルバム『放生会』収録曲
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椎名林檎『私は猫の目』の歌詞タイピングです。
点(…)含みます。
※このタイピングは「私は猫の目」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(よわりめたたりめあたりまえせちがらい)
弱り目祟り目当たり前 世知辛い
(なんちゅうかたすとろふぃーよ!)
なんちゅうカタストロフィーよ!
(うのめたかのめであみのめしゃらくさい)
鵜の目鷹の目で網の目 洒落臭い
(なおなおつんでじえんど?)
尚なお詰んでジエンド?
(はらのむしがおさまらないためにためた)
腹の虫が治まらない溜めに溜めた
(のろいのねんてめがあがるぜいしゅがえし)
呪いの念手目が上がるぜ意趣返し
(いまここであったがひゃくねんめ)
今ここで会ったが百年目
(やろうめてんちゅうだいまいったか)
野郎め天誅だい参ったか
(めにはめをちでちをあらえ)
目には目を血で血を洗え
(わずらえどほんぎょうをあくまでも)
煩えど本業を飽くまでも
(やりあげつづけましょう・・・)
遣り上げ続けましょう…
(ごもっともひとのうわさなどたったにかげつはん)
ご尤も人の噂などたった二ヶ月半
(ほほあからめほれたよくめわかるまい)
頬赤らめ惚れた欲目 分かるまい
(しょっちゅうあすとろろじーよ!)
しょっちゅうアストロロジーよ!
(つかれめかすみめひからせてなさけない)
疲れ目霞み目光らせて 情けない
(なおなおいっそうじゅてーむ?)
尚なお一層ジュテーム?
(むねがふさがってかたいきなくになけない)
胸が塞がって片息泣くに泣けない
(ながいびねつごさしゅうくださいこのていそう)
長い微熱ご査収くださいこの貞操
(だれよりもあんたがいちまいめ)
誰よりもあんたが一枚目
(やろうめがんちゅうにないのだな)
野郎め眼中にないのだな
(きめもながしめもいみない)
肌理も流し目も意味ない
(わきまえどじゅんじょうはおしみなく)
弁えど純情は惜しみなく
(さしあげつづけましょう・・・)
差し上げ続けましょう…
(ひけめひとめはうっちゃって)
引け目人目は打っ遣って
(けじめおりめいたってけっこう)
けじめ折り目至って結構
(しかしじぶんのほんしんへちゅうぎ)
しかし自分の本心へ忠義
(つくすことですいつも)
尽くすことです いつも
(かんじんかなめてんかわけめならなお)
肝心要天下分け目なら尚
(ねえここはじごくのなんちょうめ)
ねえここは地獄の何丁目
(べらぼうめっぽうあてずっぽうに)
箆棒滅法当てずっぽうに
(ちょうかはんかさいのめはでたらめ)
丁か半か賽の目は出鱈目
(まだましよ)
まだ増しよ
(かんをしんじられるほうが)
勘を信じられるほうが
(まっとうよけせらせら!)
まっとうよケセラセラ!
(どだいじょうきょうしだいあいてしだいで)
土台状況次第相手次第で
(うけいれてしまうさがこそ)
受け容れてしまう性こそ
(しょぎょうむじょう)
諸行無常
(さあせけんはひゃくめんそうかはたまた)
さあ世間は百面相か将又
(のっぺらぼうだとわらうが)
のっぺらぼうだと嗤うが
(わたしはねこのめ)
私は猫の目