HANABI
楽曲情報
HANABI 作詞DAISUKE IWASAKI 作曲MIKOTO
※このタイピングは「HANABI」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あせりにもにたようなかんじょうむねをはいあがってきたべたつくしろしゃつ)
焦りにも似たような感情 胸を這い上がってきた ベタつく白シャツ
(せみのぬけがらにどうじょうゆびをつたうわらいはなにざわめくmyheart)
蝉の抜け殻に同情 指を伝う笑いはなに? ザワめくMyHeart
(どれだけこれからいきるさきでこころにのこってるのかな)
どれだけ(これから) 生きる先で ココロに残ってるのかな
(よせてはかえすなみうちぎわにわすれられたhanabi)
寄せては返す 波打ち際に忘れられたHANABI
(どんなささいないろでもおもいだそう)
どんな些細な色でも 想い出そう
(けっしてふりかえりたいわけじゃないきみしかいない)
決して、振り返りたいわけじゃない キミしかいない
(だれでもいいわけじゃないつきとばされるようないたみがshining)
誰でも良いわけじゃない 突き飛ばされるような痛みがShining
(いつだってどこだってそのひたむきさ)
いつだって、どこだって、その真摯(ひたむき)さ
(うけとめていたいよこれからも)
受け止めていたいよ これからも
(はなにのこるざんこうこのなつのおもいでじゃあまりにもせつない)
鼻に残る残香、この夏の思い出じゃ 余りにも切ない
(きみしかいないきみしかいないきみしかいない)
キミしかいない キミしかいない キミしかいない
(からだじゅうかけめぐってるよちょうねつせりあがってきたいつもの9to6)
体中、駆け巡ってる予兆 熱迫り上がってきた いつもの9to6
(あめあがりかけりんじょうのどをつたうおもいはただこわれたyourradio)
雨上がりかけ燐情 喉を伝う想いは、ただ 壊れたYour Radio
(いまからいつまであいせるのかみらいをかげらせたくない)
いまから(いつまで) 愛せるのか? 未来を陰らせたくない
(ぬれたままでにどとつかないかなしそうなhanabi)
濡れたままで、二度と付かない哀しそうなHANABI
(あのひもえたいろだけおぼえている)
あの日、燃えた色彩(いろ)だけ、覚えている
(ふたりかずかずのおもいでだけをぼくしかいない)
ふたり、数々の思い出だけを ボクしかいない
(だれでもいいわけじゃないもらしていたかすかないきをremember)
誰でも良いわけじゃない 漏らしていた微かな息をRemember
(いつだってどこだってこのいわかん)
いつだって、どこだって この違和感
(なんだかちがうよどうしても)
なんだか違うよ、どうしても
(はなれていたじかんあのかぜにのせればとどくのかななんて)
離れていた時間 あの風に乗せれば 届くのかな、なんて
(いつかおとなになったとしてもきみしかいない)
いつか大人になったとしても キミしかいない
(だれでもいいわけじゃないつきとばされるようないたみがshining)
誰でも良いわけじゃない 突き飛ばされるような痛みがShining
(いつだってどこだってそのひたむきさ)
いつだって、どこだって、その真摯(ひたむき)さ
(うけとめていたいよこれからも)
受け止めていたいよ これからも
(きみしかいないきみしかいないきみしかいない)
キミしかいない キミしかいない キミしかいない
(あのはなびには)
あの花火には
