さだまさし 主人公

関連タイピング
-
さだまさしの「ふたつならんだ星〜アルビレオ〜」のタイピングです。
プレイ回数316歌詞かな790打 -
さだまさしの「黄昏坂」のタイピングです。
プレイ回数365歌詞かな593打 -
さだまさしの「天然色の化石」のタイピングです。
プレイ回数483歌詞かな1144打 -
さだまさしの「青空背負って」のタイピングです。
プレイ回数167歌詞かな432打 -
プレイ回数7665歌詞かな710打
-
さだまさしの「ぬけみち」のタイピングです。
プレイ回数337歌詞かな593打 -
さだまさしの「八ヶ岳に立つ野ウサギ」のタイピングです。
プレイ回数154歌詞かな1182打 -
さだまさしの「冬物語」のタイピングです。
プレイ回数557歌詞かな774打
歌詞(問題文)
(ときにはおもいでゆきの)
時には 思い出行きの
(がいどぶっくにまかせ)
旅行案内書にまかせ
(あのころというなの)
「あの頃」という名の
(えきでおりてむかしどおりをあるく)
駅でおりて「昔通り」を歩く
(いつものてらすにはまだ)
いつもの喫茶店には まだ
(ときのなごりがすこし)
時の名借りが少し
(めとろのえきのまえには)
地下鉄の 駅の前には
(ろくじゅうにばんのばす)
「62」番のバス
(ぷらたなすなみきのふるいひろばと)
鈴懸並木の 古い広場と
(がくせいだらけのまち)
学生だらけの街
(そういえばあなたのふくの)
そういえば あなたの服の
(もようさえおぼえてる)
模様さえ覚えてる
(あなたのまぶしいえがおと)
あなたの眩しい笑顔と
(ともだちのわらいごえに)
友達の笑い声に
(だかれてわたしはいつでも)
抱かれて私はいつでも
(かならずきらめいていた)
必ずきらめいていた
(あるいはもしもだなんて)
「或いは」「もしも」だなんて
(あなたはきらったけど)
あなたは嫌ったけど
(ときをさかのぼるちけっとがあれば)
時を遡る切符があれば
(ほしくなるときがある)
欲しくなる時がある
(あそこのわかれみちでえらびなおせるならって)
あそこの別れ道で選びなおせるならって
(もちろんいまのわたしをかなしむつもりはない)
勿論 今の私を悲しむつもりはない
(たしかにじぶんでえらんだいじょうせいいっぱいいきる)
確かに自分で選んだ以上精一杯生きる
(そうでなきゃあなたにとても)
そうでなきゃ あなたにとても
(とてもはずかしいから)
とてもはずかしいから
(あなたはおしえてくれたちいさなものがたりでも)
あなたは教えてくれた 小さな物語でも
(じぶんのじんせいのなかではだれもがみなしゅじんこう)
自分の人生の中では 誰もがみな主人公
(ときおりおもいでのなかで)
時折思い出の中で
(あなたはささえてください)
あなたは支えてください
(わたしのじんせいのなかでは)
私の人生の中では
(わたしがしゅじんこうだと)
私が主人公だと