祝祭にて
楽曲情報
祝祭にて 歌PENGUIN RESEARCH 作詞堀江 晶太 作曲堀江 晶太
※このタイピングは「祝祭にて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ああぼくはいきのこりだ)
ああ僕は生き残りだ
(そしてしにぞこないだ)
そして死に損ないだ
(またとしをとる)
また歳を取る
(しょうがいこのままでいいのか)
生涯このままでいいのか
(このままいられるのか)
このまま居られるのか
(きょうふがあいにくる)
恐怖が会いに来る
(このみにあまるしゅくさい)
この身に余る祝祭
(こたえられそうにはないよ)
応えられそうにはないよ
(がっかりしないでほしい)
がっかりしないで欲しい
(にぎやかじゃないのがいいな)
賑やかじゃないのがいいな
(ろうそくはひとつできれいだ)
蝋燭は一つで綺麗だ
(またわらいたいな)
また笑いたいな
(ひかりひかりそのひといきで)
ひかり ひかり その一息で
(ぼくをかきけしてみて)
僕を掻き消してみて
(やさしいうたをかんがえているよ)
優しい唄を考えているよ
(いまはかげのなかで)
いまは影の中で
(まぶしいかげのなかで)
眩しい影の中で
(こごえながらあたたかい)
凍えながら暖かい
(いとおしくていまわしい)
愛おしくて忌まわしい
(ぎしきのさいちゅうに)
儀式の最中に
(いいたいことをさがした)
言いたいことを探した
(ひくつがあふれそうだ)
卑屈が溢れそうだ
(ぼくはいやなやつだ)
僕は嫌な奴だ
(しあわせのかずをくらべて)
幸せの数を比べて
(いやしくなるぐらいなら)
卑しくなるぐらいなら
(なにもしりたくない)
何も知りたくない
(すくいのひとつもないと)
救いの一つもないと
(こぼしたのろいがすくった)
こぼした呪いが救った
(またつづりたいな)
また綴りたいな
(ひかりひかりこのざっとうを)
ひかり ひかり この雑踏を
(どうかかがやかせて)
どうか輝かせて
(やさしいうたをかんがえているよ)
優しい唄を考えているよ
(こたえられないなりに)
応えられないなりに
(うまくいえないなりに)
上手く言えないなりに
(ひかりひかりそのひといきで)
ひかり ひかり その一息で
(ぼくをかきけしてみて)
僕を掻き消してみて
(やさしいうたをかんがえているよ)
優しい唄を考えているよ
(いまもかげのなかで)
いまも影の中で
(ひかりひかりこのきょうふさえ)
ひかり ひかり この恐怖さえ
(うつくしくてらしてみて)
美しく照らしてみて
(やさしいうたをかんがえているよ)
優しい唄を考えているよ
(いまもかげのなかで)
いまも影の中で
(せめてささぐために)
せめて捧ぐために
(せめてささぐために)
せめて捧ぐために