この道の先で/PLAYEST
※このタイピングは「この道の先で」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数837 歌詞かな1161打
-
めちゃくちゃショートで流れてくるw
プレイ回数411 歌詞192打 -
人マニア
プレイ回数720 歌詞308打 -
流行ってるよね
プレイ回数15万 歌詞かな30秒 -
めっちゃいい曲....
プレイ回数4.1万 歌詞かな200打 -
薬屋のひとりごと第一期のオープニングテーマソング
プレイ回数1.4万 歌詞かな413打 -
コメントでボカロ曲募集します!
プレイ回数5.4万 歌詞1052打 -
2026生きてたらわかる歌第3弾!
プレイ回数1521 歌詞かな231打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きょうのちいさなできごとでさえきみとごじゅうねんあるけたのなら)
今日の小さな出来事でさえ 君と五十年歩けたのなら
(おもいだすたびふたりでわらえるだいじょうぶほらなみだもわらえる)
思い出すたび二人で笑える 大丈夫ほら 涙も笑える
(だいじょうぶってせなかたたかれておもわずむねがあつくなった)
「大丈夫?」って背中叩かれて思わず胸が熱くなった
(がんばってもとどかないものがあるとしってなみだこぼれた)
頑張っても届かないものがあると知って涙こぼれた
(だいじょうぶだきしめてくれてなんだかはずかしさでわらった)
「大丈夫!」抱きしめてくれてなんだか恥ずかしさで笑った
(そのときはじめていみをしったしあわせってこういうことだと)
その時初めて意味を知った「幸せ」ってこういうことだと
(かなしいこともささえあうたびたいせつなおもいでにかえてゆけるさあ)
悲しいことも支え合うたび 大切な思い出に変えてゆける さあ
(このながいみちのさきにきみがいてくれるだけでいいのに)
この長い道の先に君がいてくれるだけでいいのに
(みうしないそうなまちのなかできみをはなさないとかみにちかうよ)
見失いそうな街の中で 君を離さないと神に誓うよ
(いつもふたりふざけてまじでわらってなんとなくすごしたひびのなかで)
いつも二人ふざけてまじで笑って なんとなく過ごした日々の中で
(きづいたことがあるんだしあわせってそこらじゅうにあること)
気付いたことがあるんだ 幸せってそこら中にあること
(てれながらよんだきみのなまえかえりみちはじめてつないだても)
照れながら呼んだ君の名前 帰り道初めてつないだ手も
(あしたもそのさきもずっとつづくようにあるくこのみちを)
明日もその先もずっと続くように 歩くこの道を
(へいぼんなひびかさねあうたびぬくもりのなかほらいきてゆけるさあ)
平凡な日々重ね合うたび ぬくもりの中ほら生きてゆける さあ
(このながいみちのさきにきみがいてくれるだけでいいのに)
この長い道の先に君がいてくれるだけでいいのに
(みうしないそうなまちのなかできみをはなさないとかみにちかうよ)
見失いそうな街の中で 君を離さないと神に誓うよ
(いつのひかとしをとってあるきつかれたらいすをつくるよ)
いつの日か歳をとって 歩き疲れたら椅子を作るよ
(ふたりよりそってなにからはなそうあるいてきたみちをふりかえりながら)
二人寄り添って何から話そう 歩いてきた道を振り返りながら
(としをとってまごができてそれでもまだなまえでよびあって)
歳をとって孫ができて それでもまだ名前で呼び合って
(うまれかわってもまたいっしょになろうっていったりして)
生まれ変わってもまた一緒になろうって言ったりして
(ふざけあってじゃれあってあいかわらずたまにけんかもして)
ふざけあって じゃれあって 相変わらずたまに喧嘩もして
(なみだあふれるほどのしあわせでつつみこむよ)
涙あふれるほどの幸せで包み込むよ
(ありがとうぼくをえらんでくれて)
ありがとう 僕を選んでくれて
(ありがとうてをつないでいてくれて)
ありがとう 手をつないでいてくれて
(ありがとういつでもわらってくれて)
ありがとう いつでも笑ってくれて
(ほんとにありがとうきみがうまれてくれて)
ほんとにありがとう 君が生まれてくれて
(なんねんかたったおれきいてるかもしばかなことかんがえてたらきくんだ)
何年か経ったオレ聞いてるか?もしバカなこと考えてたら聞くんだ
(なにがあってもわかれんじゃねえけんかしてもきらいになれっこねえ)
何があっても別れんじゃねえ ケンカしても嫌いになれっこねえ
(おもいだしなつらいなみだはじかいたことまちなかでのおおげんかも)
思い出しな つらい涙 恥かいたこと
街中での大ゲンカも
(わらえるのはともにいきたそばにいるひとりだから)
笑えるのは共に生きたそばにいる一人だから
(きょうのちいさなできごとでさえきみとごじゅうねんあるけたのなら)
今日の小さな出来事でさえ 君と五十年歩けたのなら
(おもいだすたびふたりでわらえるそのひをむねにないてわらって)
思い出すたび二人で笑える その日を胸に泣いて笑って
(だいじょうぶほらとなりにいるから)
大丈夫ほら 隣りにいるから