嫁に来ないか/新沼謙治
楽曲情報
嫁に来ないか 歌新沼 謙治 作詞阿久 悠 作曲川口 真
説明しよう、『嫁に来ないか』は、日本コロムビアより1976年6月にリリースされた新沼謙治のセカンドシングルなのだ。
※このタイピングは「嫁に来ないか」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(よめにこないかぼくのところへ)
嫁に来ないか ぼくのところへ
(さくらいろしたきみがほしいよ)
さくら色した 君がほしいよ
(ひのくれのこうえんでぎたーをひいて)
日の暮れの公園でギターを弾いて
(なぜかしらわすれものしているきになった)
なぜかしら忘れ物している気になった
(しあわせというやつをさがしてあげるから)
しあわせという奴を探してあげるから
(よめによめにこないかからだからだひとつで)
嫁に嫁に来ないか からだからだひとつで
(よめにこないかぼくのところへ)
嫁に来ないか ぼくのところへ
(さいふはたいてゆびわかったよ)
財布はたいて 指環買ったよ
(たんぽぽをゆびにはめよろこんでいた)
たんぽぽを指にはめ よろこんでいた
(あのころとおなじようにわらってくれるかい)
あの頃と同じように 笑ってくれるかい
(かたむいたこのへやもきれいにかたづける)
傾いたこの部屋も 綺麗に片付ける
(よめによめにこないかからだからだひとつで)
嫁に嫁に来ないか からだからだひとつで
(まよなかのすなっくでみずわりなめて)
真夜中のスナックで 水割りなめて
(きみのことあれこれとかんがえているのさ)
君のことあれこれと考えているのさ
(しあわせということばぼくにはきざだけれど)
しあわせという言葉 ぼくにはキザだけれど
(よめによめにこないかからだからだひとつで)
嫁に嫁に来ないか からだからだひとつで