重いつばさ/岸田智史
楽曲情報
重いつばさ 歌岸田 智史 作詞川崎 洋 作曲岸田 智史
『重いつばさ』は1980年4月21日にリリースされた岸田智史11枚目のシングルだ。TBS系ドラマ1年B組 新八先生主題歌。
※このタイピングは「重いつばさ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いらないもういらないことばだけのやさしさは)
いらない もういらない ことばだけのやさしさは
(かなしみにぬれてつばさはおもいおもいけれど)
悲しみにぬれて つばさは重い 重いけれど
(おとなしいひつじのむれからとびだしたいのだ)
おとなしい羊の群れから飛び出したいのだ
(うつむいたなかまとわかれてはしりだしたいのだ)
うつむいた仲間と別れて走り出したいのだ
(たとえおわりがあってもいいそこにはじまりがやどっているならば)
たとえ終わりがあってもいい そこに始まりが宿っているならば
(いらないもういらないことばだけのあいなんて)
いらない もういらない ことばだけの愛なんて
(むなしさにぬれてつばさはおもいおもいけれど)
むなしさにぬれてつばさは重い 重いけれど
(ながれないじかんのきしからはばたきたいのだ)
流れない時間の岸から羽ばたきたいのだ
(ふきすさぶあらしのなかでうたいたいのだ)
吹きすさぶあらしのなかで歌いたいのだ
(たとえいたみがあってもいいそこにいきてるあかしがあるならば)
たとえ痛みがあってもいい そこに生きてるあかしがあるならば
(どうしようもないきのうをもってしまったが)
どうしようもないきのうを持ってしまったが
(どうにかできるあしたがあしたがあるさ)
どうにかできるあしたがあしたがあるさ
(どうにもできないきずをせおってしまったが)
どうにもできない傷を背負ってしまったが
(どうにかできるあしたがあしたがあるさ)
どうにかできるあしたがあしたがあるさ
(どうしようもないきのうをもってしまったが)
どうしようもないきのうを持ってしまったが
(どうにかできるあしたがあしたがあるさ)
どうにかできるあしたがあしたがあるさ
(どうにもできないきずをせおってしまったが)
どうにもできない傷を背負ってしまったが
(どうにかできるあしたがあしたがあるさ)
どうにかできるあしたがあしたがあるさ