bath room
楽曲情報
BATH ROOM 歌Maison book girl 作詞サクライ ケンタ 作曲サクライ ケンタ
Maison book girlです
※このタイピングは「BATH ROOM」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なにをもとめ、それをすてて。)
何を求め、それを捨てて。
(かなしむのはほかのだれか。)
悲しむのは他の誰か。
(よくぼうとか、あこがれとか。そこにのこるものはあるの?)
欲望とか、憧れとか。 そこに残る物はあるの?
(きづかないで、くりかえして。)
気づかないで、繰り返して。
(うすれてゆくほんとのこと。)
薄れてゆくほんとの事。
(ばするーむでうそをついたしょうじょたちはなにをみるの?)
バスルームで嘘をついた少女達は何を見るの?
(「もうわすれたの?」「まだおぼえてる?」)
「もう忘れたの?」「まだ覚えてる?」
(fallinggirlくらいもりのなかにひそむ)
falling girl 暗い森の中に潜む
(とりのこえにひきずられてゆくの。)
鳥の声に引きずられてゆくの。
(fallinggirlふかくつれさられていった)
falling girl 深く連れ去られていった
(かなしみだけ、おとしもののように。)
悲しみだけ、落とし物の様に。
(なつのかぜとあきのけはい、それがまざりすてられてく。)
夏の風と秋の気配、 それが混ざり捨てられてく。
(どこにいくの?ここにはもう、かけていったかんかくだけ。)
どこにいくの? ここにはもう、欠けていった感覚だけ。
(「きみをみていた」「みたくなかった」)
「君を見ていた」「見たくなかった」
(fallinggirlきみをすくえなかったから、)
falling girl 君を救えなかったから、
(おなじことをくりかえすだけなの。)
同じ事を繰り返すだけなの。
(fallinggirlにどとかわせないやくそく。)
falling girl 二度と交わせない約束。
(ぜつぼうのなか、うつくしいえがおで。)
絶望の中、美しい笑顔で。