星の旅

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歌詞(問題文)
(いきなりいえをとびでてきたから)
いきなり家を飛び出てきたから
(くつもはけずにきみははだしで)
靴も履けずに君は裸足で
(ないてるきみのてをひいて)
泣いてる君の手を引いて
(ぷらっとほーむをかけたんだ)
プラットホームを駆けたんだ
(わかっちゃいないんだ)
わかっちゃいないんだ
(ほれているりくつじゃないんだ)
惚れている 理屈じゃないんだ
(どこかのまちについたなら)
どこかの町に着いたなら
(なによりきみのくつをかおう)
何より君の靴を買おう
(それからすこしおさけも)
それから少しお酒も
(こんやのために)
今夜のために
(ほくとしちせいがまどからみえる)
北斗七星が窓から見える
(まんてんのほしきしゃははしる)
満天の星 汽車は走る
(うそでいいからうんといってね)
ウソでいいから ウンと云ってね
(わたしがほしになったら)
私が星になったら
(あなたはなくかしら)
あなたは泣くかしら
(ばかだなあほしになったら)
バカだなあ星になったら
(よるにしかきみとあえないよ)
夜にしか君と会えないよ
(どこかでねいきがきこえる)
どこかで寝息が聞こえる
(きみはぼくにもたれて)
君は僕にもたれて
(いつかわかってくれるよね)
いつかわかってくれるよね
(こえがかすれた)
声がかすれた
(ほしがながれる)
星が流れる
(きてきがひびく)
汽笛が響く
(きみはめをとじる)
君は眼を閉じる
(おもわずぼくはきみのからだ)
思わず僕は君の体
(つよくだきしめる)
強く抱きしめる
(ららららららら)
ラララ ララララ
(ららららららら)
ラララ ララララ
(ららららららら)
ラララ ララララ
(らららららら)
ララララララ
(ららららららら)
ラララ ララララ
(ららららららら)
ラララ ララララ