投稿者Kanata Miyu プレイ回数2853
楽曲情報 鱗  秦 基博  作詞秦 基博  作曲秦 基博
難易度(3.2) 914打 歌詞 かな 長文モード可 タグ歌詞 歌詞打 秦基博
秦基博さんの"鱗"です
※このタイピングは「鱗」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位名前スコア称号打鍵/秒正誤率時間(秒)打鍵数ミス問題日付
1 KBT 4920 B 5.1 95.6% 175.6 905 41 24 2020/03/30

関連タイピング

いのちの記憶

いのちの記憶

二階堂和美さんの"いのちの記憶"です!

プレイ回数1552
歌詞かな501打
かげろう

かげろう

斉藤和義さんの"かげろう"です

プレイ回数436
歌詞かな619打
あなたに好きと言われたい

あなたに好きと言われたい

奥華子さんの"あなたに好きと言われたい"です!

プレイ回数3332
歌詞かな887打
僕が死のうと思ったのは

僕が死のうと思ったのは

中島美嘉さんの"僕が死のうと思ったのは"です!

プレイ回数1753
歌詞かな1233打
ジュブナイル

ジュブナイル

amazarashiさんの"ジュブナイル"です!

プレイ回数1136
歌詞かな1439打
楔~くさび~

楔~くさび~

奥華子さんの"楔~くさび~"です

プレイ回数3782
歌詞1047打

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(すこしのびたまえがみをかきあげたそのさきにみえた)

少し伸びた前髪を かき上げた その先に見えた

(みどりがかったきみのめにうつりこんだぼくはさかな)

緑がかった君の瞳に 映り込んだ 僕は魚

(いろんないいわけできかざってしかたないとわらっていた)

いろんな言い訳で 着飾って 仕方ないと笑っていた

(きずつくよりはまだそのほうがいいようにおもえて)

傷付くよりは まだ その方がいいように思えて

(なつのかぜがきみをどこかとおくへとうばっていく)

夏の風が 君をどこか 遠くへと 奪っていく

(いいだせずにいたおもいをねぇとどけなくちゃ)

言い出せずにいた想いを ねぇ 届けなくちゃ

(きみをうしないたくないんだ)

君を失いたくないんだ

(きみにいまあいたいんだよあいにいくよ)

君に今 会いたいんだよ 会いに行くよ

(たとえどんないたみがほらおしよせても)

たとえ どんな痛みが ほら 押し寄せても

(うろこのようにみにまとったものはすてて)

鱗のように 身にまとったものは捨てて

(およいでいけきみのもとへきみのもとへそれでいいはずなんだ)

泳いでいけ 君のもとへ 君のもとへ それでいいはずなんだ

(きせつのかわりめはあいまいできづいたらすぐすぎさってしまうよ)

季節の変わり目は 曖昧で 気づいたら すぐ過ぎ去ってしまうよ

(まだなにひとつもきみにつたえきれてないのに)

まだ何ひとつも 君に伝えきれてないのに

(なつのかぜにきみをよぶかわいたこえけされぬように)

夏の風に 君を呼ぶ 渇いた声 消されぬように

(あふれそうなこのおもいをもうちぎれそうなくらい)

あふれそうな この想いを もう ちぎれそうなくらい

(さけんでみるんだ)

叫んでみるんだ

(きみにいまつたえたくてうたっているよ)

君に今 伝えたくて 歌っているよ

(たとえどんなあしたがほらまっていても)

たとえ どんな明日が ほら 待っていても

(うろこのようにみにまとったものはすてて)

鱗のように 身にまとったものは捨てて

(およいでいけきみのもとへきみのもとへそれでいいはずなんだ)

泳いでいけ 君のもとへ 君のもとへ それでいいはずなんだ

(きみにいまあいたいんだあいにいくよ)

君に今 会いたいんだ 会いに行くよ

(たとえどんないたみがほらおしよせても)

たとえ どんな痛みが ほら 押し寄せても

(うろこのようにみにまとったものはすてて)

鱗のように 身にまとったものは捨てて

(およいでいけきみのもとへきみのもとへそれでいいはずなんだ)

泳いでいけ 君のもとへ 君のもとへ それでいいはずなんだ

◆コメントを投稿

※公序良俗に反するコメントや、他者を中傷するようなコメントはしないでください。
※このゲームにコメントするにはログインが必要です。

Kanata Miyuのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971