瞼の裏には
楽曲情報
瞼の裏には 歌藍坊主 作詞藤森 真一 作曲渡辺 拓郎
瞼の裏には / 藍坊主
※このタイピングは「瞼の裏には」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
藍坊主の「宇宙が広がるスピードで」です
プレイ回数138 歌詞かな960打 -
オンリー / 大原ゆい子
プレイ回数796 歌詞832打 -
Esto / 藍坊主
プレイ回数190 歌詞かな1179打 -
サモンナイト3 ED
プレイ回数220 歌詞かな739打 -
Silent Solitude / OxT
プレイ回数576 歌詞731打 -
夏の匂い / LUNKHEAD
プレイ回数161 歌詞かな804打 -
追伸、僕は願う / 藍坊主
プレイ回数169 歌詞851打 -
カナリアボックス / LUNKHEAD
プレイ回数135 歌詞かな739打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かれないようにかれないように)
枯れないように枯れないように
(きみがくれたおもいにみずをあたえつづけた)
君がくれた想いに水を与え続けた
(りょうてひろげとびはねても)
両手広げ飛び跳ねても
(おおいつくせないほどのおおきいよろこびに)
覆いつくせないほどの大きい喜びに
(あるひきみのくれたおもいは)
ある日君のくれた想いは
(はなくちてはがおちて)
花朽ちて葉が落ちて
(しらぬまにかれていた)
知らぬ間に枯れていた
(それはみずがたりないから?)
それは水が足りないから?
(それともたくさんあげすぎてしまったから?)
それともたくさんあげ すぎてしまったから?
(あのひぼくのせいでかなしむりょうめから)
あの日僕のせいで悲しむ両目から
(ぜんぶながれてかれてしまったの?)
全部流れて枯れてしまったの?
(きみのおこったそのそぶりも)
君の怒ったその素振(そぶ)りも
(きみのわらったそのかおも)
君の笑ったその顔も
(ぼくのなにもないてがなにもないてに)
僕の何もない手が何もない手に
(そっとふれたことも)
そっと触れたことも
(おもいだしてはくちずさむよ)
思い出しては口遊(くちずさ)むよ
(きみがうたったあのうたを)
君が歌ったあの歌を
(うれしいときにだけくちずさんでいた)
うれしい時にだけ口遊(くちずさ)んでいた
(きみのこえがききたくて)
君の声が聴きたくて
(かなしませたくない)
悲しませたくない
(うたをきいていたい)
歌を聴いていたい
(そのきもちだけでは)
その気持ちだけでは
(きみはかれてしまうんだね)
君は枯れてしまうんだね
(たとえそれがほんしんじゃなくても)
たとえそれが本心じゃなくても
(きみにつめたくできないよ)
君に冷たくできないよ
(かなしませなければ)
悲しませなければ
(つかめないよろこびもあったのになぁ)
つかめない喜びもあったのになぁ
(きみのおこったそのそぶりも)
君の怒ったその素振(そぶ)りも
(きみのわらったそのかおも)
君の笑ったその顔も
(ぼくのなにもないてがなにもないてに)
僕の何もない手が何もない手に
(そっとふれたことも)
そっと触れたことも
(おもいだしてはくちずさむよ)
思い出しては口遊(くちずさ)むよ
(きみがうたったあのうたを)
君が歌ったあの歌を
(めをとじればまぶたのうらにいるんだよ)
目を閉じればまぶたの 裏にいるんだよ
(きみがどこにもいかないように)
君がどこにもいかないように
