宵の星
※このタイピングは「宵の星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
N-bunaの夜明けと蛍歌詞タイピングです。
プレイ回数411 歌詞かな843打 -
記号抜いてます!n-buna様の「ウミユリ海底譚」歌詞打です!
プレイ回数618 歌詞1318打 -
句読点消してあります。
プレイ回数71 歌詞かな1623打 -
ヨルシカ - 花も騒めく
プレイ回数232 歌詞かな871打 -
ヨルシカ/n-bunaさんで「夜明けと蛍」かな入力verです。
プレイ回数725 歌詞496打 -
アイラ n-buna
プレイ回数85 歌詞かな1209打 -
ナブナ様・orangestar様のボカロ曲/記号抜き
プレイ回数109 歌詞983打 -
『泣きたい私は猫をかぶる』主題歌
プレイ回数4.1万 歌詞かな1110打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひととはちがうこころばっかりが)
人とは違う心ばっかりが
(まだまたちいさくみえてる)
まだ また小さく見えてる
(まほうみたいなほしをみたはなしをしてみましょう)
魔法みたいな星を見た話をしてみましょう
(おちこぼれたぼくらのはなし)
落ちこぼれた僕らの話
(ひとよりあしがおそいから)
他人より足が遅いから
(みじめなまませなかをながめている)
惨めなまま背中を眺めている
(せがのびるたびあのひにはもどれないきがした)
背が伸びるたびあの日には戻れない気がした
(なつのおわりのにおいときみは)
夏の終わりの匂いと君は
(ふりかえるたびとおくのゆうやけをながめてた)
振り返るたび遠くの夕焼けを眺めてた
(わすれながらいつかのはなし)
忘れ乍らいつかの話
(まほうみたいなほしをみたはなしをしてみましょう)
魔法みたいな星を見た話をしてみましょう
(おちこぼれたぼくらの)
落ちこぼれた僕らの
(まほうみたいなはなしのつづきを)
魔法みたいな話の続きを
(まほうみたいな)
魔法みたいな