ワープロ速度練習6「ダーウィン」shortver
総打鍵数500字程度の短文タイピングです。数字率高め。
ワープロ大会の過去問から一部を抜粋させていただきました。
ダーウィン速度練習6「ダーウィン」 longverはこちらから
http://typing.twi1.me/game/55046
ワープロ速度練習シリーズ一覧はこちらから
http://typing.twi1.me/player/bookmark-list?bookmarkListId=7365
ダーウィン速度練習6「ダーウィン」 longverはこちらから
http://typing.twi1.me/game/55046
ワープロ速度練習シリーズ一覧はこちらから
http://typing.twi1.me/player/bookmark-list?bookmarkListId=7365
関連タイピング
-
30秒でどこまで打てるのか?全部打てたらチーター!!
プレイ回数687 歌詞30秒 -
打ち切れたら天才だ
プレイ回数2.9万 歌詞540打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数17万 歌詞かな167打 -
ビジネス文書作成のポイントについて。
プレイ回数1.2万 長文かな2166打 -
めっちゃいい曲....
プレイ回数4.6万 歌詞かな200打 -
ゲーム系です!ちょっと難しめですっ!
プレイ回数1046 長文かな947打 -
尾崎豊
プレイ回数8961 歌詞かな912打 -
長文を打つ練習ができます。
プレイ回数37万 長文786打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(1809ねん、だーうぃんはいぎりすにそふとちちがいしである)
1809年、ダーウィンはイギリスに祖父と父が医師である
(ゆたかないえにうまれた。きょうみのあることにはいっしょうけんめいになるこどもで)
豊かな家に生まれた。興味のあることには一生懸命になる子供で
(しゅういからはかわりものとされていた。だがしかし、かれはだいがくにすすみ)
周囲からは変わり者とされていた。だがしかし、彼は大学に進み
(しょくぶつがくやちしつがくをまなびけんきゅうのきそをきずいた。)
植物学や地質学を学び研究の基礎を築いた。
(1831ねん、かれはみなみはんきゅうをこうかいしみなみあふりかのちしつやしょくぶつのかんさつをつづけ)
1831年、彼は南半球を航海し南アフリカの地質や植物の観察を続け
(せいぶつしんかのかくしんをえてきこくし、1859ねんにかれは「しゅのきげん」をはっぴょうした。)
生物進化の確信を得て帰国し、1859年に彼は「種の起源」を発表した。
(そのなかでかれはせいぶつのたようせいとそのりゆうについてあたらしいかんがえ(しんかろん))
その中で彼は生物の多様性とその理由について新しい考え(進化論)
(をとなえた。そのかんがえはいまでもうけつがれている。)
を唱えた。その考えは今でも受け継がれている。