心の指すほうへ/grram
楽曲情報
心の指すほうへ 歌grram 作詞久川 実津紀 作曲花沢 耕太
記号を省き、数字は漢数字に変えています。
※このタイピングは「心の指すほうへ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なんだかさいきんはみらいがよくみえる)
なんだか最近は未来がよく見える
(あきらめているしょうこだな)
諦めている証拠だな
(もうすこしだけがむしゃらに)
もう少しだけ、がむしゃらに
(かなえたいゆめをおいかけたいのにあしがすくむ)
叶えたい夢を追いかけたいのに足がすくむ
(すすむべきみちぐらいはきめなきゃ)
進むべき道ぐらいは決めなきゃ
(じゅうねんごのじぶんがいまめがけさけんでくるよ)
十年後の自分が今めがけ叫んでくるよ
(こころのさすほうへ)
心の指すほうへ
(ほこりかぶったこのゆめをもういちどうごかしてあるけば)
埃かぶったこの夢をもう一度動かして歩けば
(にじんだねがいがあふれるぐらいひかりはなつ)
にじんだ願いが溢れるぐらい光放つ
(どんなみちすすんでもまちがいじゃない)
どんな道進んでも間違いじゃない
(かならずどこかへたどりつく)
必ずどこかへたどり着く
(いきかたにこたえはさがさない)
生き方に答えは探さない
(このいまにねだんはつけたくない)
この今に値段はつけたくない
(それでもこのあしは)
それでもこの脚は
(でこぼこなみちをうまくあるけないときがある)
でこぼこな道をうまく歩けないときがある
(だれかをしたにみてあんしんしたあと)
誰かを下に見て安心したあと
(むりょくさにきづいてはじをしる)
無力さに気付いて恥を知る
(むひょうじょうなかおをしてみつめてくるげんじつへ)
無表情な顔をして見つめてくる現実へ
(いますぐにわたしからほほえんでやる)
今すぐに私から微笑んでやる
(こころのさすほうへ)
心の指すほうへ
(まよいこんだゆめのなかたよりにしたいのは)
迷い込んだ夢の中 頼りにしたいのは
(あのひのじぶんにちかったけっしんというなまえのこんぱす)
あの日の自分に誓った決心という名前のコンパス
(はなびらひらひらとまいおちてゆけ)
花びらひらひらと舞い落ちてゆけ
(そのつぎにさいてくるはなは)
その次に咲いてくる花は
(まえよりつよくてきれいなはなになるとしんじているんだ)
前より強くてきれいな花になると信じているんだ
(ひきざんのじんせいにしたくないんだ)
引き算の人生にしたくないんだ
(しょうじきでいつまでもいたいから)
正直でいつまでもいたいから・・・
(こころをだましたままでは)
心を騙したままでは
(こうかいするのはじぶんだよ)
後悔するのは自分だよ
(おそいもはやいもない)
遅いも早いもない
(ほんきになったそのときがじぶんのすたーとらいん)
本気になったその時が自分のスタートライン
(しっぱいもけいけんだからこわいものしらずでいけばいい)
失敗も経験だから怖いもの知らずでいけばいい
(こころのさすほうへ)
心の指すほうへ
(ほこりかぶったこのゆめをもういちどうごかしてあるけば)
埃かぶったこの夢をもう一度動かして歩けば
(にじんだねがいがあふれるぐらいひかりはなつ)
にじんだ願いが溢れるぐらい光放つ