風の歌声に耳をすまして/光GENJI

※このタイピングは「風の歌声に耳をすまして」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数5089歌詞906打
-
ガラスの十代/光GENJI
プレイ回数816歌詞718打 -
プレイ回数1003歌詞かな727打
-
忍たま乱太郎のOP「勇気100%」とタイピングです。
プレイ回数6720歌詞かな935打 -
リリース1988年(30歳)
プレイ回数183歌詞かな777打 -
リリース1987年(29歳)
プレイ回数120歌詞かな723打 -
Ah…の部分省略しています
プレイ回数548歌詞かな459打 -
プレイ回数244歌詞かな476打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ねむれないこんなよるは)
眠れないこんな夜は
(きみをみつめていたい)
君をみつめていたい
(いろんなことがあって)
いろんなことがあって
(ちいさくみえないほしでも)
小さく見えない星でも
(かげりゆくまちのなか)
かげりゆく街の中
(いくあてのないおもい)
行くあてのない想い
(こんなときにもかぜのうたは)
こんな時にも風の歌は
(ひくくながれていた)
低く流れていた
(こんくりーとのすみにはえたざっそうだって)
コンクリートの隅にはえた雑草だって
(しっかりといきをひそめいきてる)
しっかりと息をひそめ生きてる
(とおいよあけを)
遠い夜明けを
(まっているぼくたちも)
待っている僕たちも
(よわいそんざいすぐおちこむけど)
弱い存在 すぐ落ち込むけど
(ひとはだれも)
人は誰も
(うまれたわけがあるはずさ)
生まれたわけがあるはずさ
(あいするひとをみつけるちからが)
愛する人を見つける力が
(あふれるから)
あふれるから
(こどものときに)
子供のときに
(きいていたかぜのうたごえに)
聞いていた風の歌声に
(みみをすましてごらんよ)
耳をすましてごらんよ
(かぜはどこにいてもいつでも)
風はどこにいてもいつでも
(おなじようにふいているよね)
同じように吹いているよね
(すれちがうぼくたち)
すれ違う僕たち
(いつかあえる)
いつか会える