打上花火/DAOKO × 米津玄師
楽曲情報
打上花火 歌DAOKO 作詞米津 玄師 作曲米津 玄師
映画「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」の主題歌。
米津玄師さんとDAOKOさんの二人で歌唱しており、作詞作曲は米津玄師さんが担当。
打上花火/歌:DAOKO×米津玄師/作詞作曲:米津玄師
打上花火/歌:DAOKO×米津玄師/作詞作曲:米津玄師
※このタイピングは「打上花火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
見えない僕を、信じてくれないか…?
プレイ回数1.1万 歌詞かな1403打 -
聞こえてんなら声出していこうぜ!
プレイ回数5.5万 歌詞かな1720打 -
ここまで生きていたら絶対しってるZE
プレイ回数2.1万 歌詞200打 -
プレイ回数600 歌詞965打
-
米津玄師 馬と鹿
プレイ回数1258 歌詞かな956打 -
米津玄師「烏」2026 NHKサッカーW杯テーマ
プレイ回数1.5万 歌詞かな179打 -
プレイ回数3699 歌詞かな1109打
-
30秒でどれだけ打ちきれるかな?
プレイ回数7975 歌詞かな30秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あのひみわたしたなぎさをいまもおもいだすんだ)
あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ
(すなのうえにきざんだことばきみのうしろすがた)
砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿
(よりかえすなみがあしもとをよぎりなにかをさらう)
寄り返す波が 足元をよぎり何かを攫う
(ゆうなぎのなかひぐれだけがとおりすぎていく)
夕凪の中 日暮れだけが通り過ぎて行く
(ぱっとひかってさいたはなびをみていた)
パッと光って咲いた 花火を見ていた
(きっとまだおわらないなつが)
きっとまだ 終わらない夏が
(あいまいなこころをとかしてつないだ)
曖昧な心を 解かして繋いだ
(このよるがつづいてほしかった)
この夜が 続いて欲しかった
(「あとなんどきみとおなじはなびをみられるかな」って)
「あと何度君と同じ花火を見られるかな」って
(わらうかおになにができるだろうか)
笑う顔に何ができるだろうか
(きずつくことよろこぶこと)
傷つくこと 喜ぶこと
(くりかえすなみとじょうどう)
繰り返す波と情動
(しょうそうさいしゅうれっしゃのおと)
焦燥 最終列車の音
(なんどでもことばにしてきみをよぶよ)
何度でも 言葉にして君を呼ぶよ
(なみまをえらびもういちど)
波間を選び もう一度
(もうにどとかなしまずにすむように)
もう二度と悲しまずに済むように
(はっといきをのめばきえちゃいそうなひかりが)
はっと息を飲めば 消えちゃいそうな光が
(きっとまだむねにすんでいた)
きっとまだ 胸に住んでいた
(てをのばせばふれたあったかいみらいは)
手を伸ばせば触れた あったかい未来は
(ひそかにふたりをみていた)
ひそかに二人を見ていた
(ぱっとはなびがよるにさいた)
パッと花火が 夜に咲いた
(よるにさいてしずかにきえた)
夜に咲いて 静かに消えた
(はなさないでもうすこしだけ)
離さないで もう少しだけ
(もうすこしだけこのままで)
もう少しだけ このままで
(あのひみわたしたなぎさをいまもおもいだすんだ)
あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ
(すなのうえにきざんだことばきみのうしろすがた)
砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿
(ぱっとひかってさいたはなびをみていた)
パッと光って咲いた 花火を見ていた
(きっとまだおわらないなつが)
きっとまだ 終わらない夏が
(あいまいなこころをとかしてつないだ)
曖昧な心を 解かして繋いだ
(このよるがつづいてほしかった)
この夜が 続いて欲しかった