さだまさし 手紙
※このタイピングは「手紙」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
さだまさしの「何もなかった」のタイピングです。
プレイ回数161 歌詞かな1093打 -
北の国から-遙かなる大地より-
プレイ回数1703 歌詞322打 -
さだまさしの「ラストレター」のタイピングです。
プレイ回数465 歌詞かな807打 -
償い
プレイ回数605 歌詞1552打 -
さだまさしの「春爛漫」のタイピングです。
プレイ回数505 歌詞かな771打 -
さだまさしの「黄昏迄」のタイピングです。
プレイ回数403 歌詞かな582打 -
アルバム『帰去来』より
プレイ回数183 歌詞かな649打 -
さだまさしの「精霊流し」のタイピングです。
プレイ回数1901 歌詞かな734打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あなたのゆめみました)
あなたの夢見ました
(とてもかなしそうでした)
とても悲しそうでした
(むねのいたみでめざめて)
胸の痛みで目覚めて
(まどべのはなにすくわれた)
窓辺の花に救われた
(はるのあけぼのなつのあおぞら)
春の曙 夏の青空
(あきのしらぎくふゆのかぜ)
秋の白菊 冬の風
(いろとりどりのけしきのなかで)
色とりどりの景色の中で
(いつでもあなたをとおくでおもっているのです)
いつでもあなたを 遠くで想っているのです
(てがみをくださいひとことさびしいと)
手紙をくださいひとこと「さびしい」と
(あえばことばになりません)
会えば言葉になりません
(あうだけでしあわせだから)
会うだけで幸せだから
(それでてがみをかいたら)
それで手紙を書いたら
(もっとことばにならなかった)
もっと言葉にならなかった
(はるのあさやけなつのうみかぜ)
春の朝焼け 夏の海風
(あきのやまのいろふゆのぬくもり)
秋の山の彩 冬の温もり
(いろさまざまのくらしのなかで)
色様々の暮らしの中で
(いつでもあなたをとおくでおもっているのです)
いつでもあなたを 遠くで想っているのです
(てがみをください)
手紙をください
(ひとことこいしいと)
ひとこと「恋しい」と
(いろさまざまのくらしのなかで)
色様々の暮らしの中で
(いつでもあなたをとおくでおもっているのです)
いつでもあなたを 遠くで想っているのです
(てがみをください)
手紙をください
(ひとことこいしいと)
ひとこと「恋しい」と
(てがみをください)
手紙をください
(ひとことあいたいと)
ひとこと「会いたい」と