17才/ハルカトミユキ
楽曲情報
17才 歌ハルカトミユキ 作詞ハルカ 作曲ミユキ
「色づく世界の明日から」オープニングテーマ
※このタイピングは「17才」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ハルカトミユキ
プレイ回数219 歌詞610打 -
sumika「春夏秋冬」
プレイ回数1882 歌詞1045打 -
ニュートンの林檎/ハルカトミユキ
プレイ回数79 歌詞かな669打 -
amazarashiの「ぼくら対せかい」
プレイ回数761 歌詞1872打 -
amazarashiの「穴を掘っている」
プレイ回数660 歌詞1598打 -
amazarashiの「帰ってこいよ」です
プレイ回数634 歌詞かな1924打 -
amazarashiの「空洞空洞」です
プレイ回数1087 歌詞かな1467打 -
amazarashiの「逃避行」です
プレイ回数1186 歌詞1523打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(たとえばきょうまでのぼくがこわされたよる)
たとえば今日までの僕が壊された夜
(だれにもあいされていないとかんじたよる)
誰にも愛されていないと感じた夜
(ただまっすぐにすきとおるあしたを)
ただまっすぐに透き通る明日を
(しんじることができたならば)
信じることができたならば
(まぶしくてまぶしすぎて)
眩しくて 眩しすぎて
(ひとみこらしていた)
瞳 凝らしていた
(きみのこころのいろさえ)
君の心の色さえ
(わからないから)
解らないから
(あたらしいきせつとだれかのさいん)
新しい季節と誰かのサイン
(みのがさないようにぼくらははしる)
見逃さないように僕らは走る
(とおくてもとおくても)
遠くても 遠くても
(それはいのりのように)
それは祈りのように
(かがやきをさがしてる)
輝きを探してる
(あめあがりにじがかかるよ)
雨上がり虹が架かるよ
(たとえばゆうひさえいろあせてしまったひは)
たとえば夕日さえ色褪せてしまった日は
(だれかのゆうきまでうたがってしまうひは)
誰かの勇気まで疑ってしまう日は
(またこえもなくなきそうなじぶんを)
また声もなく泣きそうな自分を
(めをとじてゆるしてみて)
目を閉じて許してみて
(いつまでもいつまででもわらっていたかった)
いつまでも いつまででも笑っていたかった
(きみのなみだのいろさえきづかないから)
君の涙の色さえ 気づかないから
(かわらないけしきとわかれのあとで)
変わらない景色と別れの後で
(いまをふりほどいてぼくらははしる)
現在(いま)を振りほどいて僕らは走る
(かいだんをかけあがり)
階段を駆け上がり
(あせでにじむみらい)
汗で滲む未来
(そのまどをあけたならすべていまきゃんばすになる)
その窓を開けたなら 全て今キャンバスになる
(そらはまたはれていくくもはただながれてく)
空はまた晴れて行く 雲はただ流れてく
(ほんとうにきれいなものまだわからないけど)
本当にきれいなもの まだ解らないけど
(とまどいもくやしさもすべてがえのぐになるから)
戸惑いも悔しさも 全てが絵の具になるから
(へたくそだってけさないで)
下手くそだって消さないで
(あたらしいきせつとだれかのさいん)
新しい季節と誰かのサイン
(みのがさないようにぼくらははしる)
見逃さないように僕らは走る
(とおくてもとおくても)
遠くても 遠くても
(それはいのりのように)
それは祈りのように
(かがやきをさがしてる)
輝きを探してる
(あめあがりにじがかかるよ)
雨上がり虹が架かるよ