Galileo Galilei 「スワン」
楽曲情報
スワン 歌Galileo Galilei 作詞尾崎 雄貴 作曲尾崎 雄貴
Galileo Galileiさんの「スワン」です
※このタイピングは「スワン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あひるのままあひるのまま)
アヒルのままアヒルのまま
(はだしできみとからんだりなげいたりした)
裸足で君とからんだり嘆いたりした
(いつまでもいつまでも)
いつまでもいつまでも
(おわりをかんじたくないなどこかで)
終わりを感じたくないなどこかで
(まばゆいひかりまばゆいひかり)
まばゆい光まばゆい光
(かざきりのはねをのばしてのばしていく)
風切りの羽を伸ばして伸ばしていく
(くるしくなったしつらくなかったし)
苦しくなったしつらくなかったし
(きみははくちょうになってさなんだか)
君は白鳥になってさなんだか
(たいようにちかづいていくようなまいにちtoまいにち)
太陽に近づいていくような毎日to毎日
(しんりょうないかのうけつけよこのまどからみえた)
心療内科の受付横の窓からみえた
(すなばのじょうろにこけがむす)
砂場の如雨露に苔がむす
(ゆれてたぶらんこはひとつにむすばれ)
揺れてたブランコは一つに結ばれ
(ここにいるなんてことばはうそになるんだろうな)
「ここにいる」なんて言葉は嘘になるんだろうな
(わらってほらわらったほうが)
笑ってほら笑ったほうが
(どうせまちがいになってもきれいにみえる)
どうせ間違いになっても綺麗に見える
(ねじったはねとばないとり)
ねじった羽飛ばない鳥
(このまちがわすれていくのははくちょうのむれ)
この街が忘れていくのは白鳥の群れ
(たいようにちかづいてようなまいにちtoまいにち)
太陽に近づいてような毎日to毎日
(ぬけていくはねにうもれていまがおわっていく)
抜けていく羽に埋もれて今が終わっていく
(いつしかあたりはくらくなる)
いつしかあたりは暗くなる
(がいとうにあつまるちょうちょうはしに)
街灯に集まる蝶々は死に
(きみとさいごにはなったぼーるはうみのむこうへ)
君と最後に放ったボールは海の向こうへ
(たいようにこがされておかしくなったふりをしよう)
太陽に焦がされておかしくなったフリをしよう
(ここにいたそのことばだけはうそにしないで)
「ここにいた」その言葉だけは嘘にしないで
(きえていくきみのかげとおいかけるぼくのかげは)
消えていく君の影と追いかける僕の影は
(あひるのままあひるのままで)
アヒルのままアヒルのままで