YOAKELAND
楽曲情報
YOAKELAND 作詞電キ鯨 作曲電キ鯨
電ǂ鯨さん作詞作曲のYOAKELAND、サビは葵→茜順です。
背景は本家様より拝借しております。
一行紹介文にも書きましたがサビ部分は「葵歌詞→茜歌詞」です。
一行紹介文にも書きましたがサビ部分は「葵歌詞→茜歌詞」です。
※このタイピングは「YOAKELAND」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とけいのはりがよじはんさしたままとまっている)
時計の針が四時半指したまま止まっている
(yoakelandにまよいこんでしまったのです)
YOAKELANDに迷い込んでしまったのです
(あなたのうでにすがりついてないた)
あなたのうでにすがりついて泣いた
(ねえどうしよう)
ねえ、どうしよう・・・
(ことばはいつもいみなしむりょくだから)
言葉はいつも意味なし、無力だから
(ただのひとこともこころいやせない)
ただの一言もこころ いやせない
(ほろほろおちるきみのこころぼそさうでをぬらした)
ほろほろ 落ちるきみの心細さ 腕を濡らした
(ねむりをしらないあかりのしたなんともさびしいよあけいろ)
眠りを知らない灯の下なんとも淋しい夜明け色
(ひとなしのまちにたべられて)
人なしの街に食べられて
(ふたりはどこにもかえれない)
二人はどこにも帰れない。
(yoakelandにいるたとえばそれはむげんのまち)
YOAKELANDにいる 例えばそれは夢幻の街
(ながいゆめをみてるいつまでもおわらないわるいゆめ)
長い夢を見てる いつまでも終わらない悪い夢
(ふたりぼっちの)
二人ぼっちの
(きっとぼくたちはここからでられるかな)
葵:きっとぼくたちはここから出られるかな
(ふあんになれば)
葵:不安になれば
(yoakelandにいる)
茜:YOAKELANDにいる
(じかんにすてられたきみとわたし)
茜:時間に捨てられた君と私
(むかしよくうたったうたをあなたがうたってくれた)
葵:昔よく歌った歌をあなたが歌ってくれた
(なつかしいうたをうたいながらあるく)
茜:懐かしい歌を歌いながら歩く
(ふたりはきっと)
二人はきっと
(もうどれくらいずっとくらいまちをあるいている)
もうどれくらいずっと暗い街を歩いている?
(がすめーたーがとまってしまったいえをぬって)
ガスメーターが止まってしまった家を縫って
(つかれたときはどこかせつないばしょでかたよせねむる)
疲れた時はどこか切ない場所で肩寄せ 眠る
(ここはどこよりもなつかしくてさびしい)
ここはどこよりも懐かしくて寂しい
(すべてののぞみとうとうついえてしまったけど)
全ての望みとうとう潰えてしまったけど
(ねくたーじゅーすふたりではんぶんこ)
ネクタージュース二人で半分こ
(きづけばぼくはああ)
気づけばぼくは ああ
(きれいだねってつぶやいてた)
「奇麗だね」って呟いてた
(それからかぜがとおりすぎて)
それから風が通り過ぎて
(そうだねわたしはうなずいた)
「そうだね」私はうなずいた
(ふたりはちょっぴりわらったよ)
二人はちょっぴり笑ったよ
(yoakelandにいるちへいのさきにあわくひかる)
YOAKELANDにいる 地平の先に淡く光る
(あさをつげるいろがここをみつけることはないよ)
朝を告げる色がここを見つけることはないよ。
(ふたりぼっちの)
二人ぼっちの
(ぼくたちはまるでゆめでもみるようにさまよいながら)
葵:ぼくたちはまるで夢でも見るようにさまよいながら。
(yoakelandにいるじかんのはずれきみとわたし)
茜:YOAKELANDにいる時間のはずれ君と私
(むかしよくやったねはくせんのうえをあるいてあそぶ)
葵:昔よくやったね、白線の上を歩いて遊ぶ
(てとてをつないでだんちをつうかする)
茜:手と手をつないで団地を通過する
(ふたりはきっと)
二人はきっと
(yoakelandにいるほのあかりのした)
YOAKELANDにいるほの灯の下
(それでもぼくら)
それでもぼくら
(わずかなのぞみをつないであるいてる)
わずかな望みをつないで歩いてる
(わたしたちはきっと)
私たちはきっと・・・
