いのちの名前 千と千尋の神隠し
楽曲情報
いのちの名前 歌木村 弓 作詞覚 和歌子 作曲久石 譲
※このタイピングは「いのちの名前」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ちくわくん | 1847 | 頭 | 2.0 | 92.7% | 332.4 | 666 | 52 | 31 | 2026/02/01 |
関連タイピング
-
新幹線にまつわるタイピングです。
プレイ回数617 長文120秒 -
渡辺美里 My Revolution
プレイ回数845 歌詞926打 -
プレイ回数371 歌詞かな178打
-
プレイ回数429 歌詞かな231打
-
プレイ回数425 歌詞かな500打
-
プレイ回数470 歌詞かな619打
-
渡辺美里 夏が来た
プレイ回数287 歌詞617打 -
加藤登紀子さんの「時には昔の話を」です。
プレイ回数921 歌詞456打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あおぞらにせんをひく)
青空に線を引く
(ひこうきくものしろさは)
ひこうき雲の白さは
(ずっとどこまでもずっとつづいてく)
ずっとどこまでも ずっと続いてく
(あすをしってたみたい)
明日を知ってたみたい
(むねであさくいきをしてた)
胸で浅く息をしてた
(あついほおさましたかぜもおぼえてる)
暑い頬 さました風も おぼえてる
(みらいのまえにすくむてあしは)
未来の前にすくむ手足は
(しずかなこえにほどにかれて)
静かな声にほどにかれて
(さけびたいほどなつかしいのは)
叫びたいほど なつかしいのは
(ひとつのいのち)
ひとつのいのち
(まなつのひかり)
真夏の光
(あなたのかたにゆれてたこもれび)
あなたの肩に 揺れてた木漏れ日
(つぶれたしろいぼーる)
つぶれた白いボール
(かぜがちらしたはなびら)
風が散らした花びら
(ふたつをうかべてみえないかわは)
ふたつを浮かべて 見えない川は
(うたいながらながれてく)
歌いながら流れてく
(ひみつもうそもよろこびも)
秘密も嘘も喜びも
(うちゅうをうんだかみさまのこどもたち)
宇宙を生んだ神さまの 子供たち
(みらいのまえにすくむこころが)
未来の前にすくむ心が
(いつかなまえをおもいだす)
いつか名前を思い出す
(さけびたいほどいとおしいのは)
叫びたいほど いとおしいのは
(ひとつのいのち)
ひとつのいのち
(かえりつくばしょ)
帰り着く場所
(わたしのゆびにきえないなつのひ)
私の指に 消えない夏の日
(みらいのまえにすくむこころが)
未来の前にすくむ心が
(いつかなまえをおもいだす)
いつか名前を思い出す
(さけびたいほどいとおしいのは)
叫びたいほど いとおしいのは
(ひとつのいのち)
ひとつのいのち
(かえりつくばしょ)
帰り着く場所
(わたしのゆびにきえないなつのひ)
私の指に 消えない夏の日
(woo・・・)
woo ・・・