僕が僕であるために
楽曲情報
僕が僕であるために 歌尾崎 豊 作詞尾崎 豊 作曲尾崎 豊
※このタイピングは「僕が僕であるために」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こころすれちがうかなしいいきざまに)
心すれちがう 悲しい生き様に
(ためいきもらしていた)
ため息もらしていた
(だけどこのめにうつる)
だけど この目に映る
(このまちでぼくはずっと)
この街で僕はずっと
(いきてゆかなければ)
生きてゆかなければ
(ひとをきずつけることに)
人を傷つける事に
(めをふせるけど)
目を伏せるけど
(やさしさをくちにすれば)
優しさを口にすれば
(ひとはみなきずついてゆく)
人は皆傷ついてゆく
(ぼくがぼくであるために)
僕が僕であるために
(かちつづけなきゃならない)
勝ち続けなきゃならない
(ただしいものはなんなのか)
正しいものは何なのか
(それがこのむねにわかるまで)
それがこの胸に解るまで
(ぼくはまちにのまれて)
僕は街にのまれて
(すこしこころゆるしながら)
少し心許しながら
(このつめたいまちのかぜに)
この冷たい街の風に
(うたいつづけてる)
歌い続けてる
(わかれぎわにもういちど)
別れ際にもう一度
(きみにたしかめておきたいよ)
君に確かめておきたいよ
(こんなにあいしていた)
こんなに愛していた
(だれがいけないとゆうわけでもないけど)
誰がいけないと ゆう訳でもないけど
(ひとはみなわがままだ)
人は皆わがままだ
(なれあいのようにくらしても)
慣れあいの様に暮らしても
(きみをきずつけてばかりさ)
君を傷つけてばかりさ
(こんなにきみをすきだけど)
こんなに君を好きだけど
(あすさえおしえてやれないから)
明日さえ 教えてやれないから
(きみがきみであるために)
君が君であるために
(かちつづけなきゃならない)
勝ち続けなきゃならない
(ただしいものはなんなのか)
正しいものは何なのか
(それがこのむねにわかるまで)
それがこの胸に解るまで
(きみはまちにのまれて)
君は街にのまれて
(すこしこころゆるしながら)
少し心許しながら
(このつめたいまちのかぜに)
この冷たい街の風に
(うたいつづけてる)
歌い続けてる
(ぼくがぼくであるために)
僕が僕であるために
(かちつづけなきゃならない)
勝ち続けなきゃならない
(ただしいものはなんなのか)
正しいものは何なのか
(それがこのむねにわかるまで)
それがこの胸に解るまで
(ぼくはまちにのまれて)
僕は街にのまれて
(すこしこころゆるしながら)
少し心許しながら
(このつめたいまちのかぜに)
この冷たい街の風に
(うたいつづけてる)
歌い続けてる