yuiko 蒼い海

投稿者電池プレイ回数115
楽曲情報 蒼い海  yuiko  作詞yuiko  作曲Meis clauson
難易度(2.8) 735打 歌詞 長文モード可タグ歌詞 音楽 同人 yuiko
yuiko(Primary)の蒼い海です。
Primary 7th album「seven'th color」に収録されています。
※このタイピングは「蒼い海」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(しずかにながれるむすうのひかりを)

静かに流れる 無数の光を

(このてにあつめてやくそくのときへと)

この手に集めて 約束の時間へと

(ぼくはきづいていたのか)

僕は 気付いていたのか

(すべてのりゆうを)

全ての理由を

(ahかさねあった)

Ah 重ね合った

(よるがあけるまでに)

夜が明けるまでに

(すこしのせつなさよりもつたえたいこと)

少しの切なさよりも 伝えたい事

(やがてきえるためにぼくはいきていくと)

やがて消えるために 僕は生きていくと

(なんどもこぼれたなみだはくらいうみへとける)

何度も零れた涙は 暗い海へ溶ける

(うみへと)

海へと…

(やまないあめでもぼくはもうすすんだ)

止まない雨でも 僕はもう進んだ

(ぬかるむみちでもこのさきにあるから)

ぬかるむ道でも この先にあるから

(たったいちどのいまなら)

たった一度の“今”なら

(このてをにぎって)

この手を握って

(もうきこえなくて)

もう聞こえなくて

(かぜがそのこえをうばっても)

風がその声を 奪っても

(ぼくはまたとぶかなしいそら)

僕はまた翔ぶ 哀しい空

(きょうかいせんまではとどかないきょりでも)

境界線までは 届かない距離でも

(いつかはたどりつくために)

いつかは 辿り着くために

(おぼえていてぼくを)

憶えていて 僕を

(きみにあえないひかりのないよるでも)

君に逢えない 光のない夜でも

(わずかにひびくおとたよりにして)

僅かに響く音 頼りにして

(みあげたよぞらにおとしたかけらだけ)

見上げた夜空に 落とした欠片だけ

(ぼくがいきてたあかしなくさないで)

僕が生きてた証 失くさないで

(ahながれてゆく)

Ah 流れてゆく

(ときのなかでずっとこのまま)

時間の中でずっと このまま

(ちいさくゆれるただしずかに)

小さく揺れる ただ静かに

(きみのなをよんでまだおもいつづける)

君の名を呼んで まだ想い続ける

(ぼくならあのひのけしきも)

僕なら あの日の景色も

(あおいうみにとけて)

蒼い海に溶けて

(うみへと)

海へと…

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