クリスマス長文(カタカナの手紙
E-typin12月のお題「クリスマス長文(カタカナの手紙」です
文章の区切りをなるべく一気に長く入力出来るように修正しました。
関連タイピング
-
手紙/back number
プレイ回数148 歌詞かな107打 -
back number
プレイ回数1203 歌詞かな848打 -
いろいろな効果音をタイピングで入力!!
プレイ回数1219 短文かな176打 -
お母さんへ贈る素敵な曲です。
プレイ回数62 歌詞かな1180打 -
プレイ回数91 短文126打
-
君も宇宙の達人だ!
プレイ回数70 短文かな90秒 -
マと3回打つだけ
プレイ回数1.2万 短文2打 -
球春到来!野球タイピング
プレイ回数1万 かな60秒
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(こどものころ、くりすますぷれぜんとのおねがいのてがみをさんたくろーすにかくとき)
子供のころ、クリスマスプレゼントのお願いの手紙をサンタクロースに書くとき
(に、いつもきょうだいでなやんだのはにほんごのてがみでだいじょうぶなのだろうかということだ)
に、いつも兄弟で悩んだのは日本語の手紙で大丈夫なのだろうかということだ
(った。さんたくろーすはにほんじんじゃないようだけど、にほんごのてがみをよんでくれ)
った。サンタクロースは日本人じゃないようだけど、日本語の手紙を読んでくれ
(るのか。それともつうやくのひとがいるのだろうか。こどもながらにしんけんになやんだ。さいご)
るのか。それとも通訳の人がいるのだろうか。子供ながらに真剣に悩んだ。最後
(にはあにがかたかなでかけばいいとわけのわからないことをいいだし、かたかなだけ)
には兄がカタカナで書けばいいと訳のわからないことを言い出し、カタカナだけ
(のてがみをかいたのだった。そしてよくあさ、あにがただしいことはしょうめいされた。)
の手紙を書いたのだった。そして翌朝、兄が正しいことは証明された。
