君に叱られた
作詞:秋元 康
作曲:youth case
関連タイピング
-
33rdシングル『おひとりさま天国』収録曲
プレイ回数2973歌詞かな1210打 -
乃木坂46 39枚目シングル収録曲
プレイ回数1361歌詞946打 -
乃木坂46 40枚目シングル表題曲
プレイ回数305歌詞1678打 -
乃木坂46のきっかけ
プレイ回数1246歌詞かな400打 -
裸足でSummer 乃木坂46
プレイ回数8389歌詞1212打 -
『好きだった この場所』
プレイ回数3035歌詞かな1281打 -
乃木坂46 39thSingle「Same numbers」
プレイ回数1257歌詞957打 -
40thシングル「ビリヤニ」記号抜き フルver.
プレイ回数307歌詞1428打
歌詞(問題文)
(でんしゃのなかはうるさくて)
電車の中はうるさくて
(しらずにこえがおおきくなってた)
知らずに声が大きくなってた
(きつくきこえたかもしれない)
きつく聞こえたかもしれない
(ぼくのどこがまちがってるんだ)
僕のどこが間違ってるんだ?
(とんねるにはいるまえにそういって)
トンネルに入る前にそう言って
(くらくなったまどがきまずい)
暗くなった窓が気まずい
(ひとのはなしきこうとせずに)
他人の話 聞こうとせずに
(じぶんのこたえをおしつけた)
自分の答えを押し付けた
(そんなにせかいをせまくしてどうするの)
そんなに世界を狭くしてどうするの?
(ぼくはあたまをなぐられたようで)
僕は頭を殴られたようで
(やっとわかったわかったきみのそんざい)
やっと わかった わかった 君の存在
(あたりまえすぎてきづかなかった)
当たり前すぎて気づかなかった
(そんないわれかたしたことないよ)
そんな言われ方したことないよ
(そばのだれかがかばってくれた)
そばの誰かが庇ってくれた
(わかったわかったじぶんのことが)
わかった わかった 自分のことが...
(あいがなければいきてはいけない)
愛がなければ生きてはいけない
(おとなになってはじめてだった)
大人になって 初めてだった
(いつもはあんなやさしいきみにしかられた)
いつもはあんなやさしい君に叱られた
(ほーむにおりたぼくたちは)
ホームに降りた僕たちは
(つづきをはなすきもなくなって)
続きを話す気もなくなって
(すこしきょりができたまま)
少し距離ができたまま
(ひとごみにうもれてしまいそうで)
人混みに埋もれてしまいそうで
(ぼくはあやまることよりさきに)
僕は謝ることより先に
(きみとてとてをつないだ)
君と手と手を繋いだ
(どこかたりないじぐそーぱずる)
どこか足りないジグソーパズル
(そっとたがいにうめあうのが)
そっと互いに埋め合うのが
(あいてへのおもいやりとかやさしさとか)
相手への思いやりとかやさしさとか
(それがごくしぜんなかんけいなんだっておもう)
それがごく自然な関係なんだって思う
(なぜかことばがことばがささってるのに)
なぜか 言葉が 言葉が刺さってるのに
(ずっとすなおになれなくてごめん)
ずっと素直になれなくてごめん
(いいまかされてくやしいけれど)
言い負かされて悔しいけれど
(ひとりきりじゃなにもできない)
一人きりじゃ 何もできない
(ことばがことばがささってるのに)
言葉が 言葉が刺さってるのに
(はんろんしてもむだなていこうだ)
反論しても無駄な抵抗だ
(ぷらいどなんかどうでもいいよ)
プライドなんかどうでもいいよ
(それよりぼくはきみにしかられてうれしい)
それより僕は 君に叱られて嬉しい
(あいはあまえられるものゆるしてくれるもの)
愛は甘えられるもの 許してくれるもの
(だからいつだっていっぽうてきだった)
だからいつだって 一方的だった
(やりたいようにやっては)
やりたいようにやっては
(だれかきずつけてきたのか)
誰か傷つけて来たのか
(たとえばせかいにたったひとりのきみには)
例えば世界にたった一人の君には
(しかってもらいたい)
叱ってもらいたい
(わかったわかったきみのそんざい)
わかった わかった 君の存在
(あたりまえすぎてきづかなかった)
当たり前すぎて気づかなかった
(そんないわれかたしたことないよ)
そんな言われ方したことないよ
(そばのだれかがかばってくれた)
そばの誰かが庇ってくれた
(わかったわかったじぶんのことが)
わかった わかった 自分のことが...
(あいがなければいきてはいけない)
愛がなければ生きてはいけない
(おとなになってはじめてだった)
大人になって 初めてだった
(いつもはあんなやさしいきみにしかられた)
いつもはあんな優しい君に叱られた
(ぼくをしかってきみがしかって)
僕を叱って 君が叱って
(ちゃんとしかってすなおにきけるから)
ちゃんと叱って 素直に聞けるから