君に叱られた
楽曲情報
君に叱られた 歌乃木坂46 作詞秋元 康
28thシングル『君に叱られた』表題曲
歌手:乃木坂46
作詞:秋元 康
作曲:youth case
作詞:秋元 康
作曲:youth case
※このタイピングは「君に叱られた」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
39th 収録曲
プレイ回数323 歌詞かな1070打 -
乃木坂46の38thシングル
プレイ回数1234 歌詞1000打 -
乃木坂46 24thシングル
プレイ回数2135 歌詞かな823打 -
乃木坂46 40枚目シングル表題曲
プレイ回数593 歌詞1676打 -
サヨナラの意味/乃木坂46(句読点等省いてます)
プレイ回数7.6万 歌詞かな1177打 -
乃木坂46のアルバム新曲「My respect」
プレイ回数66 歌詞かな1428打 -
乃木坂46 38th「ネーブルオレンジ」通常盤収録曲
プレイ回数185 歌詞1291打 -
乃木坂46 39thSingle「Same numbers」
プレイ回数1561 歌詞957打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(でんしゃのなかはうるさくて)
電車の中はうるさくて
(しらずにこえがおおきくなってた)
知らずに声が大きくなってた
(きつくきこえたかもしれない)
きつく聞こえたかもしれない
(ぼくのどこがまちがってるんだ)
僕のどこが間違ってるんだ?
(とんねるにはいるまえにそういって)
トンネルに入る前にそう言って
(くらくなったまどがきまずい)
暗くなった窓が気まずい
(ひとのはなしきこうとせずに)
他人の話 聞こうとせずに
(じぶんのこたえをおしつけた)
自分の答えを押し付けた
(そんなにせかいをせまくしてどうするの)
そんなに世界を狭くしてどうするの?
(ぼくはあたまをなぐられたようで)
僕は頭を殴られたようで
(やっとわかったわかったきみのそんざい)
やっと わかった わかった 君の存在
(あたりまえすぎてきづかなかった)
当たり前すぎて気づかなかった
(そんないわれかたしたことないよ)
そんな言われ方したことないよ
(そばのだれかがかばってくれた)
そばの誰かが庇ってくれた
(わかったわかったじぶんのことが)
わかった わかった 自分のことが...
(あいがなければいきてはいけない)
愛がなければ生きてはいけない
(おとなになってはじめてだった)
大人になって 初めてだった
(いつもはあんなやさしいきみにしかられた)
いつもはあんなやさしい君に叱られた
(ほーむにおりたぼくたちは)
ホームに降りた僕たちは
(つづきをはなすきもなくなって)
続きを話す気もなくなって
(すこしきょりができたまま)
少し距離ができたまま
(ひとごみにうもれてしまいそうで)
人混みに埋もれてしまいそうで
(ぼくはあやまることよりさきに)
僕は謝ることより先に
(きみとてとてをつないだ)
君と手と手を繋いだ
(どこかたりないじぐそーぱずる)
どこか足りないジグソーパズル
(そっとたがいにうめあうのが)
そっと互いに埋め合うのが
(あいてへのおもいやりとかやさしさとか)
相手への思いやりとかやさしさとか
(それがごくしぜんなかんけいなんだっておもう)
それがごく自然な関係なんだって思う
(なぜかことばがことばがささってるのに)
なぜか 言葉が 言葉が刺さってるのに
(ずっとすなおになれなくてごめん)
ずっと素直になれなくてごめん
(いいまかされてくやしいけれど)
言い負かされて悔しいけれど
(ひとりきりじゃなにもできない)
一人きりじゃ 何もできない
(ことばがことばがささってるのに)
言葉が 言葉が刺さってるのに
(はんろんしてもむだなていこうだ)
反論しても無駄な抵抗だ
(ぷらいどなんかどうでもいいよ)
プライドなんかどうでもいいよ
(それよりぼくはきみにしかられてうれしい)
それより僕は 君に叱られて嬉しい
(あいはあまえられるものゆるしてくれるもの)
愛は甘えられるもの 許してくれるもの
(だからいつだっていっぽうてきだった)
だからいつだって 一方的だった
(やりたいようにやっては)
やりたいようにやっては
(だれかきずつけてきたのか)
誰か傷つけて来たのか
(たとえばせかいにたったひとりのきみには)
例えば世界にたった一人の君には
(しかってもらいたい)
叱ってもらいたい
(わかったわかったきみのそんざい)
わかった わかった 君の存在
(あたりまえすぎてきづかなかった)
当たり前すぎて気づかなかった
(そんないわれかたしたことないよ)
そんな言われ方したことないよ
(そばのだれかがかばってくれた)
そばの誰かが庇ってくれた
(わかったわかったじぶんのことが)
わかった わかった 自分のことが...
(あいがなければいきてはいけない)
愛がなければ生きてはいけない
(おとなになってはじめてだった)
大人になって 初めてだった
(いつもはあんなやさしいきみにしかられた)
いつもはあんな優しい君に叱られた
(ぼくをしかってきみがしかって)
僕を叱って 君が叱って
(ちゃんとしかってすなおにきけるから)
ちゃんと叱って 素直に聞けるから