魅惑の華
楽曲情報
魅惑の華 歌Rain Drops 作詞立椅子かんな 作曲立椅子かんな
※このタイピングは「魅惑の華」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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左様なら
歌詞(問題文)
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(じゅうりょくにさからえぬしょうじょは)
重力に逆らえぬ少女は
(こいをしてみをこがしました)
恋をして身を焦がしました
(ためらったところでいみがない)
躊躇ったところで意味がない
(こはさだめきみとわたしのいしそつう)
此は運命 君と私の意思疎通
(imymemineめまいにいみはない)
I my me mine 眩暈に意味はない
(さいかいしたいしたいしたいきたい)
再会したい したい したい 期待
(ゆうげんじっこうのしんきろう)
有言実行の蜃気楼
(くものようにはったあみはまだ)
蜘蛛のように張った網は未だ
(わたしのいとをかなえてくれないが)
私の意図を叶えて呉れないが
(きみだっておそらくのぞんでいるのさ)
君だって恐らく望んで居るのさ
(こうかいなんてあるはずがないや)
後悔なんて在る筈がないや
(なにもかもがぜんぶまちがっているんだ)
何もかもが全部間違って居るんだ!
(にびいろのそらのような)
鈍色の空の様な
(きみのこころのきびもかみもひとみも)
君の心の機微も髪も瞳も
(わたししかしらないのに)
私しか知らないのに
(なにもかもがぜんぶきえさってしまえば)
何も彼もが全部消え去って了えば
(きみだけをのこすように)
君だけを詒す様に
(そのときはきっとわたしもそこにはいないだろうが)
其刻は屹度 私も其処には居ないだろうが
(くれおめのかおりがした)
クレオメの薫りがした
(あいまいbemineきかいにさいはない)
曖昧 be mine 機会に差異はない
(かいかいきかいみたいみたいしばい)
怪々奇怪 視たい 視たい 芝居
(くうぜんぜつごのしんぴもうそのようになった)
空前絶後の神秘も嘘の様に成った
(あめはまだ)
雨は未だ
(かたちもかげもわからなくなっちゃって)
形も影も解らなく成っちゃって
(どろどろにまざりあってしまおうか)
泥々に交ざり合って了おうか
(そのさきなんてしるよしもないが)
其先なんて知る由もないが
(なにもかもがぜんぶまちがっているんだ)
何も彼もが全部間違って居るんだ!
(きみのこころのきびもかみもひとみも)
君の心の機微も髪も瞳も
(わたししかしらないのに)
私しか知らないのに
(ひびわれたさらにみず)
罅割れた皿に水
(きみのこころのしみもあらいながせば)
君の心の滲も洗い流せば
(りかいしてもらえるかな)
理解して貰えるかな
(なにもかもがぜんぶきえさってしまえば)
何も彼もが全部消え去って了えば
(わたしをあざむくように)
私を詒く様に
(そのときはきっとわたしもあきらめがつくのだろうか)
其刻は屹度 私も諦めがつくのだろうか
(くれおめのかおりがした)
クレオメの薫りがした
(あいをしらぬみじゅくなしょうじょは)
愛を知らぬ未熟な少女は
(こいをしてみをほだしました)
恋をして身を絆しました
