悲しみの半分
楽曲情報
悲しみの半分 歌気の抜けたサイダー(22/7) 作詞秋元 康 作曲Yuqui-lah
22/7気の抜けたサイダー『悲しみの半分』歌詞タイピング
※このタイピングは「悲しみの半分」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
MyGO!!!!!『壱雫空』歌詞タイピング
プレイ回数878 歌詞かな1063打 -
MyGO!!!!!『潜在表明』歌詞タイピング
プレイ回数288 歌詞かな1690打 -
プレイ回数334 歌詞1123打
-
シークフェルト中等部 口上のタイピングです
プレイ回数138 長文かな656打 -
MyGO!!!!!『影色舞』歌詞タイピング
プレイ回数688 歌詞かな1047打 -
22/7『循環バス』歌詞タイピング
プレイ回数110 歌詞973打 -
MyGO!!!!!『音一会』歌詞タイピング
プレイ回数287 歌詞1465打 -
22/7(ナナブンノニジュウニ)
プレイ回数850 歌詞かな867打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(しゅうでんもいっちゃったえきのろーたりーこんびにのちゅうしゃじょうくるまどめにすわって)
終電も行っちゃった駅のロータリー コンビニの駐車場車止めに座って
(もしきみがのぞむんだったらよあけまでなにもしゃべらずにただそばにいてあげるよ)
もし君が望むんだったら夜明けまで 何も喋らずにただそばにいてあげるよ
(だってこしをあげないのはかえりたくないんだろう)
だって腰を上げないのは 帰りたくないんだろう
(ひとりきりになるのがちょっとさびしそうだしきみのことをほっておけないから)
一人きりになるのがちょっと寂しそうだし 君のことを放っておけないから
(かなしみのはんぶんをぼくがもってあげるよだからねえほほえんでなみだをもうふいて)
悲しみの半分を僕が持ってあげるよ だから ねえ 微笑んで涙をもう拭いて
(いきていればだれもみななきたくなるひだってあるさ)
生きていれば誰もみな泣きたくなる日だってあるさ
(そんなときくらいよわねをはけよ)
そんな時くらい弱音を吐けよ
(からっぽのかんこーひーをてにもってただすぎていくじかんここでもてあましてたけど)
空っぽの缶コーヒーを手に持って ただ過ぎていく時間ここで持て余してたけど
(もしきみのやくにたってるならくじゃあないよはなしたくないことははなさなくていい)
もし君の役に立ってるなら苦じゃあないよ 話したくないことは話さなくていい
(いまきみはかをむいてせなかをまるめながらきょうおきたできごとを)
今君は下を向いて 背中を丸めながら 今日起きた出来事を
(けしごむでけすようにわすれようとずっともがいている)
消しゴムで消すように 忘れようとずっともがいている
(かるくなったはんぶんはきみのじゆうなんだよあたらしいおもいでをもういちどもつんだ)
軽くなった半分は君の自由なんだよ 新しい思い出をもう一度持つんだ
(いきることはおもすぎてなげだしたくもなってしまう)
生きることは重すぎて投げ出したくもなってしまう
(だからすぐそばでささえたいのさ)
だからすぐそばで支えたいのさ
(よるがあけるひがしのそらきみのめがすこしだけあかるくなったもうだいじょうぶおくるよ)
夜が明ける東の空 君の目が少しだけ 明るくなったもう大丈夫 送るよ
(かなしみのはんぶんをぼくがもってあげるよだからねえほほえんでなみだをもうふいて)
悲しみの半分を僕が持ってあげるよ だから ねえ 微笑んで涙をもう拭いて
(いきていればだれもみななきたくなるひだってあるさ)
生きていれば誰もみな泣きたくなる日だってあるさ
(そんなときくらいよわねをはけよぼくにできることしてあげたくて)
そんな時くらい弱音を吐けよ 僕にできることしてあげたくて…