コガネイロ
楽曲情報
コガネイロ 作詞じょん 作曲じょん
※このタイピングは「コガネイロ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ツキウタ。弥生春と文月海のデュエットソングの歌詞タイピングです
プレイ回数70 歌詞794打 -
ツキウタ。霜月隼の曲です
プレイ回数360 歌詞かな771打 -
ツキプロキャラを集めました
プレイ回数365 かな90秒 -
プレイ回数250 歌詞740打
-
始&春のデュエソン「ハジマリノハル」の歌詞タイピング
プレイ回数527 歌詞かな746打 -
ツキウタ。「Story of colors」の歌詞タイピングです
プレイ回数280 歌詞かな699打 -
ツキウタ。の文月海の楽曲です
プレイ回数144 歌詞かな899打 -
ツキウタ。師走駆と如月恋のデュエット曲です
プレイ回数297 歌詞991打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ゆうぐれをまってひびくけいてきが)
夕暮れを待って ひびく警笛が
(あのなつのねつをてまねきするんだ)
あの夏の熱を 手招きするんだ
(しおりのかわりにはさんだしゃしんは)
しおりの代わりに 挟んだ写真は
(ひきだしのふちでゆくえくらませた)
引き出しのふちで 行方くらませた
(こすもすはもうすずしいふりして)
秋桜(コスモス)は もう 涼しい振りして
(よるのとばりになきがおしのばせる)
夜のとばりに泣き顔 忍ばせる
(こんなうすぎのぼくに)
こんな薄着の僕に
(そっとふりしきるかぜが)
そっと降りしきる風が
(まだみのりかけのくうそうを)
まだ実りかけの空想を
(さらってとんでく)
さらって飛んでく
(はねをたたんでうでにつかまった)
羽根をたたんで 腕につかまった
(こがねいろのかみながめてなごんでた)
コガネイロの髪 眺めて和んでた
(なつのおわりにちるはなおぼえた)
夏の終わりに散る花 覚えた
(あかくなずんでかわれないあぜみちで)
赤くなずんで変われない畦道で
(とおくにげたがったけど)
遠く逃げたがったけど
(ずっとつきまとうかぜが)
ずっと付きまとう風が
(またわすれかけたしんそうを)
また忘れかけた真相を
(はためかせて)
はためかせて
(どんなみなれないひとも)
どんな見慣れない人も
(きっときみをはらんでる)
きっと君をはらんでる
(まだめばえてもいないのに)
まだ芽生えてもいないのに
(はかないから)
儚いから
(あきぞらただようかわいたにおいに)
秋空ただよう 乾いた匂いに
(どこかなつかしさはせて)
どこか懐かしさ馳せて
(おもいではいまもとけいのはりのよう)
思い出は今も 時計の針のよう
(きのうににたみらいをまわってる)
昨日に似た未来を周ってる
(こんなよわきなぼくに)
こんな弱気な僕に
(そっとふりしきるかぜが)
そっと降りしきる風が
(まだみのりかけのくうそうを)
まだ実りかけの空想を
(さらってとんでく)
さらって飛んでく
(とおくにげだしたまま)
遠く逃げ出したまま
(じっとまちわびたかぜに)
じっと待ちわびた風に
(またわすれかけたこうけいを)
また忘れかけた光景を
(はこんでほしくて)
運んで欲しくて
(かぜをまってた)
風を待ってた
