紫陽花の詩
※このタイピングは「紫陽花の詩」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
甲斐バンドの「らせん階段」です。
プレイ回数126 歌詞かな999打 -
フォークのテッパン!
プレイ回数600 歌詞かな688打 -
かぐや姫・四畳半三部作のひとつです。1974年リリース。
プレイ回数1378 歌詞かな570打 -
風の「忘れゆく歴史」です。
プレイ回数145 歌詞かな544打 -
風の「北国列車」です。
プレイ回数131 歌詞かな696打 -
NSPの「眠くならないうちに」です。
プレイ回数69 歌詞かな704打 -
ガロの「花の伝説」です。
プレイ回数82 歌詞かな260打 -
岩崎宏美 狩人 ほか
プレイ回数932 歌詞かな609打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ほたるぢゃやからなるたきまでは)
蛍茶屋から鳴滝までは
(なかがわぬけてくかわばたやなぎ)
中川ぬけてく川端柳
(ひとのこころをごまかすように)
他人の心を誤魔化すように
(ななつおたくさあじさいばなは)
七つおたくさあじさい花は
(おらんださんのおきわすれ)
おらんださんの置き忘れ
(しあんばしからめがねばし)
思案橋から眼鏡橋
(きょうはてらまちまわってゆこうか)
今日は寺町廻って行こうか
(それともなかどおりをぬけてゆこうか)
それとも中通りをぬけて行こうか
(あめがふるからひさしぶり)
雨が降るから久しぶり
(にぎわいばしからのぞいてみようか)
賑橋からのぞいてみようか
(みなみやまてのべんてんばしを)
南山手の弁天橋を
(こえてかえるはしんちをぬけて)
超えて帰るは新地をぬけて
(でじまのやしきはあめばかり)
出島の屋敷は雨ばかり
(むらさきゆうなぎゆめすだれ)
むらさき夕凪夢すだれ
(むらさきゆうなぎゆめすだれ)
むらさき夕凪夢すだれ