ズットじっと

関連タイピング
-
ガロの「花の伝説」です。
プレイ回数34歌詞かな260打 -
井上陽水の「桜三月散歩道」です。
プレイ回数14歌詞かな637打 -
甲斐バンドの「ポップコーンをほおばって」です。
プレイ回数69歌詞かな856打 -
甲斐バンドの「らせん階段」です。
プレイ回数66歌詞かな999打 -
山谷初男「人生は汽車に似てるね」です。
プレイ回数29歌詞かな367打 -
風の「男は明日はくためだけの靴を磨く」です。
プレイ回数64歌詞かな761打 -
新潟市民歌より「砂浜で」です。
プレイ回数96歌詞かな380打 -
グレープの「紫陽花の詩」です。
プレイ回数68歌詞かな397打
歌詞(問題文)
(きみのながいかみのけをとおりぬけてゆく)
君の長い髪の毛を通り抜けてゆく
(そのかぜのゆくさきが)
その風の行く先が
(あのふしぎのくにだときいたから)
あの不思議の国だと聞いたから
(ぼくもできるだけやさしく)
ボクもできるだけ優しく
(できるだけそっとやさしく)
できるだけそっと優しく
(きみのかみのけをなでてみる)
君の髪の毛を撫でてみる
(きみはせっけんのあわのなかから)
君は石鹸の泡の中から
(うまれでたあふろでぃーてだ)
生まれでたアフロディーテだ
(けがれのかきじゅんをしらないんだね)
「穢れ」の書き順を知らないんだね
(はなことばしかはなせないんだね)
花言葉しか話せないんだね
(こんやもぎんがはおてんきだよ)
今夜も銀河はお天気だよ
(ほらあんなにほしがちかいよ)
ホラあんなに星が近いよ
(にかいにへやをかりてよかったね)
二階に部屋を借りてよかったね
(よるのしじまよぼくらのるすに)
夜のしじまよボクらの留守に
(まどからへやへしのびこんで)
窓から部屋へ忍び込んで
(ぼくのにっきやぎたーをかってに)
ボクの日記やギターを勝手に
(いじっちゃいけないよ)
いじっちゃいけないよ
(だからぼくらふたりのやくそくを)
だからボクら二人の約束を
(ぜったいにやぶれないじょうぶなかみに)
絶対に破れないジョウブな紙に
(ぜったいきえないいんくでかいとく)
絶対消えないインクで書いとく
(ずっとずっとずっとずっと)
ズットズットズットズット
(このままふたりでいきてたい)
このまま二人で生きてたい
(このしょうわのひのおしまいを)
この昭和の日のおしまいを
(ちきゅうのさいごのどんでんがえしを)
地球の最後のドンデン返しを
(てーぶるのしたでこっそりてをにぎりあって)
テーブルの下でこっそり手を握りあって
(みてたい)
見てたい